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二次元裏@ふたば
「やあマスター! 僕は蒼星石の双子の姉・蒼精液だよ! よろしくね! ドピュドピュ(挨拶)」「お前今さらっと翠星石のことを否定したな?」「そんな人は知らないよ! お近づきの印にマスターには僕の得意技を見せてあげるよ! 僕は何と青い精液が出せるんだ! 病気なんだろうか……」「知るか! 泌尿器科へ行け!」「冷たいですよマスター! 本物のマスターなら『俺の肛門の泌尿器科で触診してやるよ……』ぐらいのことは言ってくれるはずです!」「お前の中のマスター像はどうなってんだよ!」「こうなってます(ズブリ)」「いっ、いつの間に……」「さあてそろそろマスターにも目を瞑ってても見えると言われる僕の青い精液を出してあげようかな! ……でもよく考えたら僕自身も危ない気がしてきた」「なんかいつもよりお尻が気持ちいいな……」
もしもし金糸雀色の救急車を一台お願いしますはい、いつもの奴です
新キャラ!?
「」の命が危ない遂に最終回か
病気の奴がさらに病気になってどうする
肛門に住んでる翠星石が亡き者にされた・・・
チェレンコフ光かよ
ああ、青い光が見えるよママン…
オヤジ臭全開の蒼の子・・・・ごくり・・・・
ひょっとしてマスターが一番強いのか
相変わらず意味がわからない
>意味がわからない わかってはいけない
ママー、蒼精液ヲウチニイレテモイイデショー?
ひでえ
どっからこういうアイデアがわいてくるんだろうか