<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" 
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xml:lang="ja">
  <channel rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/">
    <title>Axcelの自己満足</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/</link>
    <description>Axcelの自己満足</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2005-07-11T18:19:24+09:00</dc:date>

    <items>
      <rdf:Seq>
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/70.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/69.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/68.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/67.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/66.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/65.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/64.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/63.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/62.html" />
                <rdf:li rdf:resource="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/61.html" />
              </rdf:Seq>
    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/70.html">
    <title>ﾓﾝｸ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/70.html</link>
    <description>
      既存クラス[[ｱｺﾗｲﾄ]]が[[ﾓﾝｸに転職]]。
神を奉るに当たり、教理を重視してそれに伴う精神的な能力を使用する[[ﾌﾟﾘｰｽﾄ]]とは違い、実践を重視して行動に先んじるモンクたちは、肉体の鍛練を極度に高めて、それにより強大な肉体的な武力を持つようになった。自身の体内に流れる気を活性化して、表面に表れるように見えるように作り出すことができる[[気弾&gt;ﾓﾝｸ#気弾]]は、モンク自身がスキルを使用する時、必須に作らなければならないモノであり、彼らの鍛練された拳は、他の者の刃物や棒と渡り合う破壊力を備えている。     </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:19:24+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/69.html">
    <title>ﾌﾟﾘｰｽﾄ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/69.html</link>
    <description>
      既存クラス[[ｱｺﾗｲﾄ]]が[[ﾌﾟﾘｰｽﾄに転職]]する二次職業。
神に仕えてその奇蹟を直接目撃して体験したプリーストは、自分に聞こえる神の声によって冒険の世界に跳びこんだ唯一の形態だ。
彼（彼女）は味方を手伝って多様な補助魔法を支援し、精神系列に関連された能力で味方の回復を助け、死ぬことができずに歩き回る[[不死]]において卓越した戦闘能力と浄化能力で、彼らを再び地に戻してやる能力を持っている。
強力なプリーストと同じパーティを組んで戦闘をすることになれば、敵には被害を与え、味方には役に立つ強大で多様な補助魔法の助けを、果てしなく受けることができるようになるだろう。    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:20:04+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/68.html">
    <title>ｱｺﾗｲﾄ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/68.html</link>
    <description>
      [[ﾉｰﾋﾞｽ]]から[[ｱｺﾗｲﾄに転職]]する一次職業。
聖堂で神に仕えながら暮してきた彼（彼女）は、ルーンミッドガッツ国王トリスタン三世が掲げた冒険家募集公告を見て、多くの冒険家と交わって自分のまた他の力を見つけることができることという漠然たる期待を持ち、大司教の許諾を得て冒険に足を踏み出すことになる。
神の教えによって敵を殺傷するための目的の武器を使うことができない職業で、相手を治療し、相手の能力を増幅させてくれる多様な祈祷を通じて、味方の戦闘が容易になるように助ける役目を引き受ける    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:15:14+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/67.html">
    <title>ﾛｰｸﾞ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/67.html</link>
    <description>
      既存クラス[[ｼｰﾌ]]が[[ﾛｰｸﾞに転職]]。
[[ｼｰﾌ]]からより一層発展したローグは、[[弓]]を使用するにあたっても押されない感じを見せながら、同時に[[短剣]]を使用した攻撃には完全に特化された形態を持っている。多様なスキルを利用して繰広げるゲリラ戦が主特技であり、相手側を混乱の中に追い詰めるのに充分なスキルを持っていて、パターンに一度巻込まれるようになれば、抜け出すのが困難なスキルを幾つも持っており、敵を弄ぶにあたって、非常に有用なキャラクターだ。    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:14:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/66.html">
    <title>ｱｻｼﾝ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/66.html</link>
    <description>
      既存クラス[[ｼｰﾌ]]が[[ｱｻｼﾝに転職]]する二次職業。
闇の中に存在して一度も光に出たことがない彼らは、常に他の人々から恐れの対象となってきた。
ある日、ルーンミッドガッツ国王トリスタン三世が掲げた冒険家募集公告を見たアサシンたちは、それが1つの機会になると判断して、これまで暗闇の中で過ごした自分たちの歴史を清算するために代表を選んで外で出すことになる。
暗殺に必要な隠密な潜入術と毒を利用して標的を痕跡もなく片付ける彼らは、優に恐れの対象となるほどだった。
そのギルドの位置さえ正確に知られない彼らの威容に多くの人々は心を開くのを拒否しており、そんな彼らを見て彼（彼女）も敢えてそれについて望みはしないが、一度友達になった人々には、どんなことがあっても信頼を守る彼らの本質を知ることになれば、誰もがこの頼もしい暗殺者と一度友達になってみるのを躊躇わないだろう。    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:12:16+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/65.html">
    <title>ｼｰﾌ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/65.html</link>
    <description>
      [[ﾉｰﾋﾞｽ]]から[[ｼｰﾌに転職]]する一次職業。
生まれて親の顔も分かる前に孤児で捨てられ、いつも貧しく裏通りを転々としてきた彼（彼女）としては、ルーンミッドガッツ国王トリスタン三世が掲げた冒険家募集公告は、また1つの機会だった。
持っている体力自体は低く、困難な行軍や激しい戦闘は無理だが、混戦が起こる中に入り込んで敵を撹乱し、敵の攻撃を回避する巧みなボディコントロールは、敵に深刻な混沌を与えるに違いない    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:10:16+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/64.html">
    <title>ｱﾙｹﾐｽﾄ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/64.html</link>
    <description>
      既存クラス[[商人]]が[[ｱﾙｹﾐｽﾄに転職]]。
錬金術の達人で何かの創造をやり遂げる職業に陥った人々が集まり作られた職業だ。彼らは[[ポーション&gt;消耗品#ポーション]]を製造できるため、製造した[[ポーション&gt;消耗品#ポーション]]はより一層軽いながらも高い効率を見せ、多くの人々の愛を受ける。また、様々な[[ボトルを製造&gt;ｱﾙｹﾐｽﾄ#ファーマシー]]してそれを利用して攻撃することができる。[[ホムンクルス&gt;ｱﾙｹﾐｽﾄ#ホムンクルス]]を創造するための、また異なった研究を彼らのギルドでは現在進行中である。近い将来、この[[ホムンクルス&gt;ｱﾙｹﾐｽﾄ#ホムンクルス]]研究が完成される日が来れば、また異なる形態の錬金術師たちが登場して街を行き交うようになるに違いない。

ホムンクルス関連は現在未実装。日本版に適用される時も未実装。とにかく未実装。     </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:08:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/63.html">
    <title>ﾌﾞﾗｯｸｽﾐｽ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/63.html</link>
    <description>
      既存クラス[[商人]]が[[商人に転職]]する二次職業。
鉱石を捜し精製してそれで武器を作る職業であるブラックスミスは、徹底的さを信條にして信頼感を積んできた職業だ。
ルーンミッドガッツ国王トリスタン三世が掲げた冒険家募集公告を見て、自分の武器が役に立つと信じ、冒険の世界で自分の名声を高めるために戦闘をして材料を収集して武器を製作し始める。
徹底的であるが故に中途半端にさせられた武器は全部失敗として扱い、その場で折って屑鉄に変えてしまう。
そんな徹底的さが彼（彼女）の信頼を築き、今まで彼（彼女）の命を救ってくれたのかもしれない。    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:04:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/62.html">
    <title>商人</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/62.html</link>
    <description>
      [[ﾉｰﾋﾞｽ]]から[[商人に転職]]する一次職業。
とある富裕な商人の家でひたすら金銭だけがすべての生の目的という話を聞いて育った彼（彼女）は、ルーンミッドガッツ国王トリスタン三世が掲げた冒険家募集公告を見て、一攫千金ができるかもしれないという期待を抱いて冒険家の隊列に参加することになる。
商売に必要なさまざまなスキルを持ち、また、[[カート&gt;商人#プッシュカート]]を利用して付加的な所持までできる特徴を持っており、普段彼（彼女）が命よりも惜しむお金を利用して攻撃するスキルである[[メマーナイト&gt;商人#メマーメイト]]は、期待に応えて凄まじいダメージを出して、危機を脱するようにしてくれる。    </description>
    <dc:date>2005-07-11T18:01:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/61.html">
    <title>ﾁｬﾝﾋﾟｵﾝ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/axcel/pages/61.html</link>
    <description>
      既存クラス[[ﾓﾝｸ]]から、[[転生]]を経て転職する。

守ることがある者たちは美しい!　たとえそれが何だと言っても...
強大な拳で神の献身、神罰の大行者を自ら要望する彼らが今度はその何のために拳を空に持ち上げたのか...    </description>
    <dc:date>2005-07-11T17:58:24+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

