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    <title>ぜマ茶５</title>
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    <description>ぜマ茶５</description>

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    <title>お絵かきBBS/お絵かき掲示板ログ/10</title>
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    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/372.html">
    <title>婦人公論バックナンバー</title>
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    <description>
      
&lt;p&gt;&lt;a href=&quot;http://www.fepc.or.jp/about_us/pr/ads/fujinkoron/index.html&quot;&gt;http://www.fepc.or.jp/about_us/pr/ads/fujinkoron/index.html&lt;/a&gt;
のキャッシュです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;婦人公論バックナンバー電気事業連合会の広告を紹介しています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h3&gt;婦人公論　（2011’3）&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;みんなで考えたい、電気の廃棄物問題 ｜後 編｜白河桃子氏&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img alt=&quot;&quot; src=&quot;http://www2.atwiki.jp/pnoko?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=372&amp;amp;file=icon_pdf.gif&quot; /&gt;&lt;a href=&quot;http://www.fepc.or.jp/about_us/pr/ads/__icsFiles/afieldfile/2011/03/07/fujin201103.pdf&quot;&gt;研究現場は、北の大地の地下世界だった&lt;/a&gt;　(&lt;a href=&quot;ftp://www2.atwiki.jp/fujinkouron/fujin201103.pdf&quot;&gt;ミラー&lt;/a&gt;)&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h3&gt; 婦人公論　（2011.2）&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;みんなで考えたい、電気の廃棄物問題 ｜前 編｜杤山修氏×白河桃子氏&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img style=&quot;line-height:1.5;&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://www2.atwiki.jp/pnoko?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=372&amp;amp;file=icon_pdf.gif&quot; /&gt;”パートナー
との幸せは理解と信頼があってこそ”&lt;/p&gt;
&lt;p&gt; &lt;/p&gt;
&lt;h3&gt; 婦人公論　（2011.2）&lt;/h3&gt;
&lt;p&gt;清水圭氏&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img style=&quot;line-height:1.5;&quot; alt=&quot;&quot; src=&quot;http://www2.atwiki.jp/pnoko?cmd=upload&amp;amp;act=open&amp;amp;pageid=372&amp;amp;file=icon_pdf.gif&quot; /&gt;清水圭さんが見た日本のエネルギ    </description>
    <dc:date>2011-04-07T12:51:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/371.html">
    <title>お絵かきBBS/お絵かき掲示板ログ/9</title>
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#comment

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    <dc:date>2009-01-01T15:14:01+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/370.html">
    <title>怪物王女でエロパロ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/370.html</link>
    <description>
      ２ちゃんねるの[[エロパロスレ&gt;http://yomi.bbspink.com/eroparo/]]の『&amp;bold(){怪物王女でエロパロ}』から。
正規の保管庫は無い？っぽいので、これまた勝手に適当にログ保管したりするてｓｔ。
保管庫があれば、そっちを見たいのですが、見つからないから仕方なく。
&amp;bold(){18禁。}

**▲　なんと怪物王女でエロパロだぁ！！　▲
-スレ：http://sakura03.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1176986409/
-ログ：http://www2.atwiki.jp/_pub/pnoko/eroparo/1176986409.html
-.dat：http://www2.atwiki.jp/_pub/pnoko/eroparo/1176986409.dat

**【ふふん】怪物王女でエロパロ２【ふが】
-スレ：http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1191330565/
-ログ：http://www2.atwiki.jp/_pub/pnoko/eroparo/1191330565.html
-.dat：http://www2.atwiki.jp/_pub/pnoko/eroparo/1191330565.dat
(679レスあるようですが、677レスまでしか保存できてません）

**【ふが？】怪物王女でエロパロ3【ふがー】
-現行：http://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/eroparo/1208620441/


**◆SS抜粋
これから。

#amazon2(468x60)    </description>
    <dc:date>2008-06-05T22:05:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/369.html">
    <title>ロリ萌え妄想　～小学生・中学生～/木村なつみの場合</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/369.html</link>
    <description>
      放課後。
廊下でざわめきが起こっている。
輪になっている数人の女子生徒の横を、年下の児童がいぶかしげに眺め通り過ぎる。
「私たちは信じてないのよ。梶や田中が言ってるの聞いただけ。なっちゃんがそんな写真…」
半泣きになりながらひとりが木村なつみに言う。
顔を覆って泣いているなつみは背が高く、均整のとれた体型と、前髪を揃えた幼い髪型は少し不釣り合いに見える。
彼女は顔を覆ったまま、不安げな友人の輪から離れ、歩いて行った。

廊下を曲がって友人達が見えなくなると、なつみは顔から手を離した。涙は出ていない。
濃い眉を吊り上げて呟く。「ネギの奴…」
すれ違った男子が、慌てて道をよけた。
「おい！あれ…」
校門にたむろしていた４組男子のリーダー格、梶真一と仲間は会話を止めた。
噂の主が怒りもあらわに向かってくる。「ネギどこ！？」
一同の顔に浮かぶ複雑な表情を見て、なつみの推測は確信に変わる。
（あいつ、しゃべったんだ。）
「知らねーよ。帰ったんだろ。」と梶。なつみはくるりと踵を返し、校門に走り去った。

ネギ。本名根岸マナブ。
４組で一番背が低い銀縁眼鏡のさえないこの少年は、木村なつみの幼稚園からの幼なじみだった。


…体格も良く活発ななつみとオドオドして何を考えているかわからないマナブは最近ではもう校内で会話することは少なかったが、なつみは時々彼の家を訪ねた。
大抵退屈しのぎに彼を泣かせて引き揚げるのだが、何故かマナブは彼女の来訪を拒むことは無かった。
そんな彼は今、「ディスカウント・サンエー」の「キッズひろば」保護者ベンチにぽつんと座っていた。
あの夜見た、なつみのたくましい裸体と現在の苦境が交錯し、なすすべもなく爪を噛んでいる。
ゴツン！
不意に頭に衝撃が走り、クラクラしながら見上げると、そこになつみが立っていた。
「な、なっちゃん…。」
「あんた困ったとき、ここしか来るとこないの？ それから、外でなっちゃんって呼ぶのやめて。」胸ぐらを掴んで引き寄せる。
「しゃべったのね！あんた！！」
マナブは顔を背け黙り込む。
ゴツン！
再び衝撃。
「…ごめんよぉ…。」
「あんたあれだけ内緒って言ったでしょ!!」
今度はなつみがクラクラした。
「…なっちゃん自分で脱いだんだし…」三たび衝撃…


三発目の    </description>
    <dc:date>2008-06-02T00:53:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/368.html">
    <title>ロリ萌え妄想　～小学生・中学生～/タイトル未定</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/368.html</link>
    <description>
      「セリちゃんお母さんと買い物で来れないんだって。」
いつものようにキャンデーを舐めながら一番遅れて栞が現れ、６年２組の「自由発表ミーティング」が始まった。
先に高村慎也の部屋に集まっていた３人は遅れて現れた栞には目もくれず、声を落として熱心に話している。
「でね、奥の部屋から『誰もいないから入って。』って声がしたんだって。」
「なんの話してんの？。」栞が尋ねると奈々が答えた。
「４組の木村なつみって知ってる？。水泳部で背の高い。」「んー？。」
「その子クラスの男子にエロい写メ撮らせてるって噂があって、撮りたい子はガッコで木村なつみに携帯渡して、受け取ってもらえたらその夜ＯＫってことなんだって。」


甲高い声で誠が割って入る。
「でぇ、６年の男がその木村に携帯渡してＯＫ貰って、早速その夜行ったって話だよ！。」
「そしたらねぇ…。」
奈々は目を細めてニッと笑った。えくぼが出る。
「すっぱだかで出てきたんだって木村さん。それでその子に携帯返して、『どんなポーズがいい？。』って訊いたんだって。」
三人はゴクリと唾を飲み、奈々ににじり寄った。
「で、その男子心臓バクバクでおっぱいとかパシャパシャ撮ったんだって。」
慎也と誠は鼻息を荒げ、栞もキャンデーの動きを止めて更に奈々に近寄った。
「それで？。それで！？。」
「で、だんだん調子に乗って来たんだって。その男子。」
「四つん這いでおしり上げろとかブリッジして股開けとか、エロいカッコどんどんリクエストしたんだけど。」
かすかに頬を上気させ奈々は続けた。
「木村さんスッゴく体柔らかくてどんなポーズでもしてくれたんだって。Ｙ字バランスとか。」
「そ、それから？。」
誠と慎也は身を捩りながら奈々に迫った。
「おしまい。」
奈々はちょこんと正座したままニータイツの太ももに手を揃え、またニッと笑った。
誠はグニャグニャと崩れ落ちた。
「おしまいって何だよぅ…。」
「帰ったんだもん。その男子。」
目を剥いて誠が叫ぶ。「なんで帰る!！。」「知らないわよ私だって。聞いた話なんだから。」
慎也が苦笑いしながら誠に言った。「極上のオカズじゃん。今晩の。」小声で付け加える。「オレ今ビンビン。」栞と奈々は顔を見合わせ、栞が好奇心丸出しの表情で尋ねた。
「あんたたちもすんの？。せんずり…。」    </description>
    <dc:date>2008-06-02T00:53:08+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/367.html">
    <title>ロリ萌え妄想　～小学生・中学生～/幼女とお留守番</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/367.html</link>
    <description>
      　幼女とお留守番

「こんにちはー」
「がいだー」
　冬の日の昼過ぎ。お隣の家を訪れた僕に、三歳の幼女が早速抱きついてくる。
　肩まで伸びたふわふわの髪。とっても細いけどよく動く腕と脚。とっても可愛い幼女。あゆちゃん三歳。
「いらっしゃい、今日はごめんなさいね」
　あゆちゃんの母親が苦笑しながら、娘の頭を撫でる。
「いえ、こちらこそ。あゆちゃん、今日はよろしくね」
「ほら、あゆ。今日は劾お兄ちゃんと良い子にいてるのよ」
「うん。あゆちゃんイイ子だよー」
と、あゆちゃんは頷き、また僕の足にしがみつてきた。そして顔を上げて、「えへへー」と笑う。
その無邪気な笑顔に見つめられると、胸がきゅんと高鳴る。そして脚に触れる柔らかくて暖かい感触。

　あゆちゃんの家は母ひとり娘ひとりの母子家庭。母親が仕事などで忙しいときは、お隣の家の大学生の僕が面倒見ることになっていた。
あゆちゃんが赤ちゃんの頃から面倒見ているので今ではもう慣れっこ。

「かーちゃん、いっていいよ」
　早く僕と二人きりになりたいのか。あゆちゃんはお母さんのお尻をぐいぐいと押している。
「はいはい。お兄ちゃんと良い子ににね。
　あ、劾くん。もうお昼ご飯食べて、大きいのはさせといたから。おやつは台所にあるから食べといて」
「はーい」
　大きいのとは大便のこと。僕がさせてもよかったのにねー。
「それじゃあ、行って来ます」
「いってらっしゃーい」
　お母さんがあゆちゃんにばいばいと手を振ると、あゆちゃんもぴょんぴょんと飛ぶようにして全身を揺らして手を振る。
そしてお母さんが玄関を閉めて見えなくなると、僕にいたずらっぽい笑みを向け、
「なにしてあしょぶー？」
「うーん」
　僕は一旦背を曲げると、あゆちゃんの両脇に手を入れて、持ち上げ、
「今日は、あゆちゃんと遊ぶ」
「うん。がいとあそぶんだー」
　きゃーと笑いながら、あゆちゃんは足をぶんぶんさせて僕のお腹を蹴った。
　ははは、くすぐったくて可愛いなもう。
　そのままこたつまで抱っこしていって、あゆちゃんを降ろすと、スイッチを入れて座る。
「ほーら。こたつあったかいよー」
　おいで、と手を差し伸べて、膝に座らせようとするが、あゆちゃんは突っ立ったまま。そしていきなり「えいっ」とこたつの上に立つ。
「あ    </description>
    <dc:date>2008-06-02T00:32:27+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/366.html">
    <title>ロリ萌え妄想　～小学生・中学生～/帰省その5-2</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/366.html</link>
    <description>
      あ…熱い…その感触と同時に、響かせてたエッチな音も一段落ついて静まるのでした、
ただ後は荒々しい呼吸音がしばらく続くだけ…
ん…でも中ではまだ熱いの入ってきてる、ドクドクって流れ込んできてるの。
「はぁ…たっぷり出したよね、もう三回目なのに…んっ」
「ふぅ…まぁ、朝からたっぷり栄養をとってきたからさ…はぁ」
だけど次はしばらく休憩しないとダメかな？
完全に疲れたって顔をしてるみたいだし、でもまぁ今日は時間あるわけだしね余裕あるよ。
「えへへ…ほら二人とも、あんなにおじさんの赤ちゃんの素を溢れさせてるよ…」
「う、うん…」
「美樹ちゃんも麻奈ちゃんも、おじさんの赤ちゃんできちゃうかもね～えへへ」
ちなみにここに居るのはあたしだけじゃないよ、
さっきしてもらったから大人しくなってるけど、
横にはいつもの二人…美樹ちゃんと麻奈ちゃんもいました、
してもらった後で、二人のおまんこからは、白いのが溢れてた…
もちろん今のあたしも同じだけど。
うん…またしてもらっちゃった…エッチな事をたっぷりね。
「でもさ、こんなのお母さん達に見られたら、おじさんは一巻の終わりだよね」
「それはそうだろう…」
おじさんは青ざめながらそう言います、
だって今日はあたし達みたいな子供とエッチしちゃってるだけじゃないもん、
実はね今日はもっと変態チックな事をしてたんだ。
あたし完全な裸じゃないんだ、実はね…予め用意しておいたペット用の首輪をつけて、
まるで犬みたいになってるの、しかも…こういうの好きらしいからって靴下を履いてるし。
そう…今のあたし達は犬なの、おじさんのペットになってるよ。
ちなみにこれはエッチな雑誌に載ってた漫画の真似だったりします、
あたしが今度これの真似をしてみようって提案したの。
みんな恥ずかしがってたいたけどね、あはは。
「ふぅ…ねぇ、ここをもっと見てもいいかな？」
「うん…」
おじさんの視線が、さっきおちんちんを入れてた所をじっくり見つめてる、
ん…恥ずかしい、だって白いのがこんなに溢れ出してるのに。
そんなにジロジロと見られちゃ…んっ！
「ど…どう？ガバガバになってないかな？」
「いや、変わらず小さいよ…だけどこんな小さな穴から、あんな赤ちゃんが…」
「へへ…頑張ったんだからね」
もうすっかり元に戻っ    </description>
    <dc:date>2008-06-02T00:23:47+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/365.html">
    <title>ロリ萌え妄想　～小学生・中学生～/帰省その5-1</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/365.html</link>
    <description>
      今年は小学生で最後の夏休み、盆になったけどまだまだ夏の猛暑は収まらないみたい、
それどころかかなり暑いよね…そういえば二年前の今日も同じだったかな？
「そろそろここもクーラーを付けてもいいのにね…あつぃ～」
「でもだからこそ人が居ない場所だからな、都合よくも」
「ねぇ、アイスを食べようか？まだ時間あるし」
「賛成～～～」
みんなで近くの売店でアイスを買ってきて、一応は日陰になってる駅の待合室で食べることにします、
その時に思い出しちゃったんだ…最初のここでの出来事を。
「ねぇねぇ、見て見て！」
「ん？なんだ裕香っち…って！」
「えへへ…フェラチオってね」
そう言って、ミルク棒アイスを舌で包み、まるでおちんちんを舐めてるようにしゃぶるの。
ん…こんな感じにだっけ、ここで二年前にしたのって…
「何を馬鹿な事をしてるんだよ…もう」
「そうだよ～もう直ぐ本物を舐めれるのに」
「いやそうじゃなくて…」
あの頃よりも、格段に上手に手馴れた舌使いになったかなと自分でも思ってる、
あれから何度も何度も…バイブで練習とか、本物でもしちゃたしね。
こんな風にあたしと同じ年頃の女の子で、こういうの手馴れてる子って他にいるのかな？
いるかも…最近は色々と進んでるって話だもん、
あたし達以外にもセックス体験しちゃってる子だっているって、
普通に読む雑誌やネットにも書かれてたみたいだしね。
だけども…小学生でここまでしちゃった子はいないよね、きっと…
「えへへ…おじさんびっくりするだろうな～」
「ま、まぁな…こんな体で出迎えたらさ」
「でも、見事にみんな同時にできちゃったよね」
そう言ってあたし達はその互いのお腹を見ました、
ん…見事に子供用の薄着じゃ隠れてなくて、お腹のおへそが見えちゃってる、
そんな姿を見て苦笑しつつ頷くのでした。
えっとね…実はその、またできちゃったんだよ、
あたしのお腹におじさんの赤ちゃんが…また
しかもそれだけじゃなく、なんと美樹ちゃんも麻奈ちゃんも、
おじさんの赤ちゃんを作っちゃったんだ。

世の中に早くも一児の母親になっちゃった女の子はいるかもしれない、
だけど…小学生のまま二児の子持ちになった子は居ないよねきっと。
そのお腹の中ですくすくと元気良く成長をしてる、自分の子の胎動を感じて、
ち    </description>
    <dc:date>2008-06-02T00:24:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/364.html">
    <title>ロリ萌え妄想　～小学生・中学生～/ジャマイカ</title>
    <link>http://www2.atwiki.jp/pnoko/pages/364.html</link>
    <description>
      開けっ放しの窓から、どっかの部屋のラジオが鳴らすスカが流れ込んでくる。
あまりの暑さに、トランクス一丁でベッドに寝転がってる俺だったが、今の俺の全財産は、あとは
床に脱ぎ捨ててあるTシャツとGパン位のものである。

卒業記念の旅行先に、レゲエ大好きの俺は、迷わずこのジャマイカを選んだ。
英語がバリバリ通じる国なので、オープンチケットだけ買って、気ままな一人旅、のつもりだった。

だが、着いてから３日目の夜。
何を血迷ったか、現地の生活に触れたいとか思った俺は、フラフラと路地裏を歩いていた。
すると、細い路地の奥から何やら争うような声が。
早速世界の現実を知らされた気分の俺が、あわててそこから遠ざかろうとすると、小さな女の子の
ものらしい叫び声が聞こえた。
何だよ！何してんだよ！いやアホか俺、今は日本だって余計な事に首突っ込んで殺されちゃう
ご時世デスヨ？！
だが、気づいたら俺は、その路地の入り口に立っていた。
そこでは、３人の男がほっそりとした少女を組み伏せ、暴れる彼女のショートパンツを一所懸命
剥ぎ取ろうとしてた。
「ドントストップ！じゃないストップ！どっちだ！」
俺が叫びながら駆け寄ろうとすると、３人は手を止め、胡散臭そうな目で俺を見ながら立ち上がった。
「アア？チンクかジャップか、どっちにしてもテメエなんかがウロウロするとこじゃねーぞ！」
彼らの手には、いつの間にかナイフっつーか、もう短剣レベルの代物が光っていた。

「え、あ、いやあ、そのお…ほら、彼女いやがってるじゃん」
「かもしれねーし、そーじゃねーかもしんねえ。どっちにしたって、俺が今考えてるのは、俺らの
パーティーを邪魔してくれた黄色いアンちゃんに、どうワビ入れてもらうかって事だけなんだけど」
結局俺は、紳士的な雰囲気の中、財布、カード、パスポート、その他もろもろを彼らに進呈する
羽目になった。
その時、路地の入り口から、「お前ら、何やってんだ！！」と怒声が響いた。
マズい！って顔になった奴らが、ダッシュでいなくなった後、俺はまさに着の身着のままキノミナナ
（俺の親父の得意ギャグ。意味ワカラン）ってやつだった。


少女に引っ張られ、俺は彼女の家に連れて行かれた。
彼女の話を聞いて、俺は妙にキレイでグラマーな母親に抱きつかれてキスされ、    </description>
    <dc:date>2008-06-02T00:13:51+09:00</dc:date>
  </item>
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