聖女信仰集団
- 油の独占が破られて以降、弱体化したものの、ナナッシへの労働力供給源として
利用価値があり、組織拡大で、大規模プロジェクトに使えるかも。
参照:
参照:
1-140 モラーラ、『大麻』中毒に
1-237 モラーラ、もてない男たちを集めて「聖女信仰」をはじめる
2-283 栄えるオリーブ産業をモラーラが独占する
2-506 創世神話と歴史改変
3-48 『泥棒』の概念により、原始法成立
3-64 聖女信仰集団がオリーブ油生産を独占する理由
3-414 ウズメ、『圧搾搾り機』を作る
3-436 未来技術村の取引事情2
3-713 未来技術村のグループ構成
1-237 モラーラ、もてない男たちを集めて「聖女信仰」をはじめる
2-283 栄えるオリーブ産業をモラーラが独占する
2-506 創世神話と歴史改変
3-48 『泥棒』の概念により、原始法成立
3-64 聖女信仰集団がオリーブ油生産を独占する理由
3-414 ウズメ、『圧搾搾り機』を作る
3-436 未来技術村の取引事情2
3-713 未来技術村のグループ構成
ソーダ灰
傷を縫う針
現在の骨や竹、貝の 針では、太いようだ(4-337)
橋
○西の川について
川幅:平時15~20キュービット(6.75~9m)、増水時60キュービット(27m)
深さ:人の背丈よりやや深い
流れ:早い
川幅:平時15~20キュービット(6.75~9m)、増水時60キュービット(27m)
深さ:人の背丈よりやや深い
流れ:早い
橋架計画の目的:減少した大型の獲物、珪藻土獲得(→耐火煉瓦→冶金用のカマド)
他にも耕地面積拡大→人口増加や未知の資源の獲得が望める。
他にも耕地面積拡大→人口増加や未知の資源の獲得が望める。
筏で運搬するという方法があるが、水に濡れるし重量があるため
沈まないように大きめの袋ひとつずつしか積み込めない。
沈まないように大きめの袋ひとつずつしか積み込めない。
今までの展開:2-321で丸木橋を建設したが、増水によって流される。
車輪
『車輪』丸い木の板の真ん中に穴を開けたもの。竹(節を抜いた太い竹のなかに細く長い竹が挟まっているらしい。)の両端に車輪を差し込むことで、回るようにしたもの。 ※長期にわたり議論されているが、実用にはいたってない。
2-67 発表
2-121 真ん中の調べ方がわからないのでよく回らない。
2-126 木の棒を使った重さの中心の求め方が伝授
3-587 糸を使った円の中心の求め方を伝授。
コンパスであらかじめ製図すれば、中心はすぐにわかるとのこと。
3-770 両輪直進せず
3-771 >車輪ががくがくいうだよ
>それに、すぐに棒からはずれるだね。
>膠で固めて棒を握って回そうとおもっても
>うまくまわらねぇ
3-775 両輪の直径が違うのではないかと発言
(→4-103>丸くなるように削ってるうちに、なんか違うようになるだね
>それから、車輪ががくがくいってるだね)
3-788 両輪の車軸を別々にすることを提案。
そうすることで多少の直径差をカバーしまっすぐ進ませ、旋回性能も上がるという。(詳しくは乗っていない)
3-797 軸は一本でも車輪部分だけが回ればよいのではと提案。
3-798 車輪の中心に短かく切った竹を挿してその中に車軸を差込、交換式ベアリングの代わりにすることを提案。
(→4-113で車軸が細くなり折れる危険があることが言及)
3-799 車軸の方に竹をはめこみ、その表面で車輪を滑らせることを提案。
(→4-113竹の中にぴったり収まる、棒を作るのは難しいらしい。)
3-801 3-798案と3-799案の折衷を提案
3-804 車軸の端に棒を貫通させて車輪が抜け落ちるのを防ぎ、車輪と箱の間にワッシャーをはさんで
ぐらつきを防ぐことを提案。
(→4-113 >棒の中に棒をとおすだか?
>難しそうだけど、やってみるだよ。)
3-805参照写真 車軸部分に注目
http://www.sekitan-omuta.jp/history/contents/img/00105.jpg
http://opac.u-air.ac.jp/library/lib/koshashin/HSD10118.JPG
http://boat.zero.ad.jp/~zbk23089/especial/e.funakugi8.jpg
http://park2.wakwak.com/~hero/wheel/image/form/chichibukuruma1.jpg
5-83がくがくしているのは車輪と軸の間らしい。
2-67 発表
2-121 真ん中の調べ方がわからないのでよく回らない。
2-126 木の棒を使った重さの中心の求め方が伝授
3-587 糸を使った円の中心の求め方を伝授。
コンパスであらかじめ製図すれば、中心はすぐにわかるとのこと。
3-770 両輪直進せず
3-771 >車輪ががくがくいうだよ
>それに、すぐに棒からはずれるだね。
>膠で固めて棒を握って回そうとおもっても
>うまくまわらねぇ
3-775 両輪の直径が違うのではないかと発言
(→4-103>丸くなるように削ってるうちに、なんか違うようになるだね
>それから、車輪ががくがくいってるだね)
3-788 両輪の車軸を別々にすることを提案。
そうすることで多少の直径差をカバーしまっすぐ進ませ、旋回性能も上がるという。(詳しくは乗っていない)
3-797 軸は一本でも車輪部分だけが回ればよいのではと提案。
3-798 車輪の中心に短かく切った竹を挿してその中に車軸を差込、交換式ベアリングの代わりにすることを提案。
(→4-113で車軸が細くなり折れる危険があることが言及)
3-799 車軸の方に竹をはめこみ、その表面で車輪を滑らせることを提案。
(→4-113竹の中にぴったり収まる、棒を作るのは難しいらしい。)
3-801 3-798案と3-799案の折衷を提案
3-804 車軸の端に棒を貫通させて車輪が抜け落ちるのを防ぎ、車輪と箱の間にワッシャーをはさんで
ぐらつきを防ぐことを提案。
(→4-113 >棒の中に棒をとおすだか?
>難しそうだけど、やってみるだよ。)
3-805参照写真 車軸部分に注目
http://www.sekitan-omuta.jp/history/contents/img/00105.jpg
http://opac.u-air.ac.jp/library/lib/koshashin/HSD10118.JPG
http://boat.zero.ad.jp/~zbk23089/especial/e.funakugi8.jpg
http://park2.wakwak.com/~hero/wheel/image/form/chichibukuruma1.jpg
5-83がくがくしているのは車輪と軸の間らしい。
『鎧』『兜』
『鎧』身を守る効果を高めた服 ※まだ概念だけ
『兜』頭を守る被り物 ※まだ概念だけ
『兜』頭を守る被り物 ※まだ概念だけ
金属加工
『銅』
- 銅の塊自体はできたものの、道具が加工できない。
- 石でたたいて形を整えているもののかなりの練習が必要という。
- なおかつ、化粧品として需要の高い孔雀石を原料に作っているため、量産が効かない。
- 黄銅鉱での量産が望まれる。
- 4-124?手のひらの大きさと厚さほどの銅の塊を鍛造成功。
『青銅』
- 製造法は既出
- 『錫石』実発見。
『鉄』
- 砂鉄が発見されていて、足踏み式のふいごも提案されているが、
4-360現在Goサインはない。
『坩堝』
- 4-539壷として作った土器の中からできのよいものを使っている。
上手くいっても三回使用したら割れるという。
- 5-44坩堝を使うかまどは、坩堝が取り出せるように上の部分が開いているため、
坩堝上部あたりで加熱むらを起こして割れやすくなっているようだ。
ロクロ未使用、よって形や熱さも均質ではない。
ロクロ未使用、よって形や熱さも均質ではない。
畜産
- 『鶏』、『犬』、『豚』、『ヤギ』、『牛』(ただし役畜に適しているか不明の小型牛らしい。)以外の家畜の捕獲が課題となる。
- とくに牛と馬の捕獲と活用は歴史を加速させるのに不可欠である。
貨幣制度
- 『干しアワビ』は食べてしまうし、『鹿の骨』の円盤は誰もほしがらないらしい。
荷車
- 『車輪』の完成が待たれる。
武術
- これからの戦争の多い時代には生きるはず。
- 体系化された武術は今のところない。
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