ホワイトウィングス(WW)


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

以下AG社webサイトより
ホワイトウイングスとは、紙飛行機の世界的権威「二宮康明氏」によって、ホンモノの飛行機と同じ航空力学にもとづいて設計された、ペーパー製のグライダーシリーズです。
うまく気流をつかまえることができれば、1分以上の滞空や300メートル以上の飛行も可能!
作り方や飛ばし方はすごく簡単ですが、より良く飛ばすよう追求していくと、とっても奥が深いので、大人から子供まで、世代を越えて楽しめるシリーズ!
「ホワイトウイングス」はとても健康的で安心、とっても手軽に始められる趣味として、年々愛好者の数は増えており、今では全国のファンは10万人以上とも!
愛好者様によるクラブも多数存在し、「日本紙飛行機協会」による公式競技大会も活発に行われています。
こういう大会やクラブでのあたたかいコミュニケーションも「ホワイトウイングス」の醍醐味のひとつです。
ハサミや接着剤を使うことなく作成がとっても楽なモデルもあるので、子供たちへ「飛ぶ」という感覚を
体験していただけます。
また「良く飛ばすには?」と考える力をトレーニングするのにもとってもおすすめ!
これを航空力学への入り口として、将来のパイロットや飛行機の設計士などを夢みる子供たちもいるかも知れませんね♪

驚くほど高い飛行性能を発揮! 良く飛ぶ高性能紙飛行機「White wings」
うまく調整し、気流をつかまえることができれば、1分以上の滞空や300メートル以上の飛行も可能!
できあがった飛行機は、できるだけ広い原っぱや公園で飛ばすのがベストです。まずはテストフライトをなんどかやってみて、「これでいいかも!」という調整ができたら、さあ、思いっきり飛ばしましょう!
広場で遠くに飛んでいった飛行機を、のんびり歩いて取りにいくこともまたイイ運動になります。
小さなお子さまは大人の人と一緒に、説明書を読みながらじっくり組み立てましょう。腕の力がなくても、ゴムカタパルトを使えばじゅうぶん高く長く飛行させることができるので、きっと驚きと興奮で素敵な時間を過ごしていただけるとおもいます。
どこまでも続く青い空の下、自分で組み立てた紙飛行機が大きな弧を描きながらゆったりと飛ぶという最高の楽しさを、このホワイトウイングスでぜひ味わってくださいね。
ホワイトウイングスの飛ばし方 航空力学に基づいた高性能設計。
ホワイトウイングスは、本物の飛行機と同じ航空力学に基づいて設計されており、どの機体も数百回に及ぶテスト飛行をした上で、製品化された超高性能紙飛行機です。

紙飛行機の世界的権威の、二宮康明氏という工学博士により設計されており、紙飛行機といえども、風圧力や揚力、抗力などを考慮し、微調整やカスタムを加えることで、「飛び方」をコントロールすることも可能です。
またホワイトウイングスに使用しているケント紙は、曲げの強度・平滑性・復元性にすぐれた、独自に開発した特殊紙です。 高性能紙飛行機!!
ホワイトウイングスは本物の飛行機と同じ航空力学に基づいて設計されているので、うまく調整して飛ばすと200メートル以上の飛行や、30秒以上滞空させることもできます。
入門から本格競技まで豊富なラインナップ!
”誰でも組み立てることができ、飛ばすことができる”というコンセプトを基に設計されており、どの機体も簡単に作成することができます。
小さなお子様でも簡単に作成できる「とぶとぶプレーンシリーズ」から、基本作成は簡単ながらも機体の微調整をしながら作りこんでいく上級者向けの「特選機シリーズ」まで、小さなお子さまも、ご年配の方も、世代を越えて楽しんでいただくことができる豊富なラインナップ。
作成方法では接着剤を使うもの、接着剤を使わないシールタイプのもの、差し込んでいくだけで作成可能なもの、自分の好みや使用用途、レベルに合わせてお選びいただくことができます。