シェセプ・ストゥム


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シェセプ・ストゥム【固有名詞】
「死は避けることが出来ない。しかし生きることもまた決して避けることは出来ない。死が必ずあるものでなければ、生にもまた意味はない。ゆえに死は生の対極としてではなく、その一部として存在する。────人よ、見よ。枯れない花はないが、咲かない花はあるのだ。」


 死形。szp sem。死の化身。
 死、死の道行き、裁きを司る。
 通称死の断片のプライマル・リアクターコア。打ち捨てられた墳墓にて遭遇。
 一応文系なので戦闘性能が突き抜けているわけではない。まあWizの時点で十分なんだけど。完全解禁の自重無しモードも構想としてあったが、相当無茶する上に複数キャラかぶりで構成めんどくさかったしPTが最初に来たし、と条件が重なってめでたくお蔵入り。そのうち引っ張り出すかもしれん。イメージ完全一致だし。

 最初に遭遇したP・リアクターコア。タイムラインもあったためCR16のWiz16、及びスロット内容も自重、という穏当な構成にしてあった。あとキャラかぶりを避けるための割り食いもあったり。ぶっちゃけP・コアの中では結構適当組。もっともDM的には高レベルウィザードの運用試験ができたので満足だったが。コンセプトは少ない手番でいかに大人数PTを相手取るか、ということ。ちなみに中・後期の増大化は本体のWiz上げと周りの守護狼の狂性能化で、特に後者が強力だったりしました。要するに分散型。



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