アクリス


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アクリス【固有名詞】
 第二形態。
「誰しも生まれてくる意味がある。それを知ることの出来る者もいれば、知らずに生涯を終えるものもいる。それは自ら得るものなのか? 人に授かる場合もあるのか? 長く生きればそれだけ感得する可能性が上がるものかもしれない。果たせるかな不老不死では、だからこそそれを得ることは出来ないのかもしれない。
  ────では、何がゆえに生きるのだ」


 増殖獣樹アクリス。'Hyperplastic life' Achlis。生の下僕。
 命、生、産むこと殖えること地に満ちることを司る。
 通称生の断片のプライマル・リアクターコア。獣の森で遭遇する予定だった。
 形態変化・生態進化・自己増殖する。粘体、異形、植物、動物、魔獣。また幼体時は他のクリーチャーに寄生しているので戦闘時などのデータブロックはそっちを使用可能。なので実質全種別。
 ベースは血液媒介の寄生クリーチャー。不死性と恒常性を与えたりする。ドラゴンネイチャーみたいな感じで幼体→成体に成長ではなく進化する。

 場合によっては死ななかったり、死んでも生き返ったりで極めて終わってるクリーチャーだったが、バハムートによって神格パワーを貸与されたラフォアレイノがなんとか倒して封じたりした、のかな? 、ということになっている。プライマル・リアクターコア(orP・ガーディアン)の中ではクリーチャーの性質上、唯一休止ではなく休眠状態だったた。そのため少しほっとくだけですぐに全開のCR/性能になったりする危険物だったとか。
 中・後期は本体の強力化(てか前述のとおり変化・進化して別物になる)と、あと環境そのものの強力化。分散も特化もしてるので特殊型かな。



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