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知っているときっと役立つ
 看護の禁句・看護の名句



  • 受容
1.話を止めたい時
2.お見舞いに来た人の科が違った時?
3.自己手技の確立を目指したいが、患者が拒否している時
4.担当患者に挨拶が遅れてしまい、謝罪する時
5.
6.
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  • 気配りとしてのケア
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  • 共感としてのケア
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  • 信頼としてのケア
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  • 自立を促すケア
34.朝からがんばりすぎたんですね。無理することなく、しばらく休んで体調を整えてからまた取り組んでみましょう。
Aさんの体調を見ながら離床の計画を立てていきましょう。
35.無理しないでゆっくりと教室になじんでくださいね。折り紙を一緒にして見ましょうか。
36.そろそろ退院ですね。本当に良くがんばりました。退院後の生活に心配な事はありませんか。もしよかったら、これからどうすればよいか一緒に考えてみませんか。
37.お一人でがんばっているのですね。寒くなるとお家に閉じこもりがちになりますから、ヘルパーさんと一緒に散歩や買い物等にいきませんか。
38.傷のほうはまだ痛みますか?いまは少しずつでも手術前のように動いていただくことが大事ですよ。辛いようでしたら、いつでも声をかけてくださいね。
39.体調が良い状態なので安心しました。日頃から健康に気をつけているともっと大きな安心が得られますよ。
40.夜中に大丈夫かと思って何度か伺いましたが眠っていらしたので声をかけませんでした。がんばってくださって嬉しかったです。どうしても出来ないことはお手伝いしますから、おっしゃってくださいね。
41.
  • 励ましとしてのケア
42.健診が終わってどうでしたか?高脂血症などの心配がありますので、毎日の生活を改善するために少し一緒に考えて見ましょうか。
43.血圧など定期的に測って、健康管理に気をつけてくださいね。何か不安な事やわからないことがあったらいつでも気楽に声をかけてくださいね。
44.遅くなって申し訳ありません。もし、辛いようならば早く楽になるように薬を用意しましょうね。いつでも私たちがついていますから大丈夫ですよ。
45.二日間もゆっくり眠れていないので疲れてきたのですね。ご主人もAさんのことが心配で辛いでしょう。少しでも眠れるように主治医とも相談してみましょうね。
46.お母さん、大変ご心配だと思います。辛いでしょうが、これからの治療のためにあちらで少しお話を聞かせていただけますか。
47.ご主人の病気と手術のことがとても心配なのですね。私たちは最善を尽くしますので、どのような些細な事でも構いませんから、気になることや心配な事があるときには教えてください。
48.死にたくなるほど痛いのですね。きっと私には想像できないほどの痛みなのでしょうな。よくリハビリをがんばりましたね。これからも一緒に力を合わせて生きましょうね。
49.
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  • 理解としてのケア
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  • 交流としてのケア
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  • ニーズを即応したケア
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  • 心情に寄り添うケア
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  • 悲しみのケア
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  • ターミナル期のケア
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  • 家族を支えるケア
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個人的にはすごくいい本です。
ただ、丁寧すぎるなーという印象です。

でも、
基本なので、いつもこの通りというわけにはいかなくても
真似していきたい言い回しが多いです。

参考になります。
近くの図書館においてありますので、是非どうぞ。