B-SPIRIT@Wiki センス×努力×マル秘=ホームラン

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センス×努力×マル秘=ホームラン

この公式を作ったのは俺だ
なんの根拠もない公式だか、一つだけ言えることがある
事実なのである
でも......why?なぜか?
because
なぜならば、センスがないやつはいくら努力しても打てないからだ。
まずはマル秘を公式からなくして考えよう。

センス×努力=ホームラン

こうならばセンスがない人の努力が35だったとすると、
0×35=0
よってホームランは0となる。
逆に考えセンスが35あるやつが努力0なら
35×0=0
よってホームランは0となる。

あきらめるのはまだ早い!!

ホームランは君にでも打てる
なぜか????
マル秘があるからだ。。。
素振りをしてもヘンなスイングが身に付いてしまうから、
うまい先輩にアドバイスをもらってそれを意識しながら素振りしよう
まずは100本ぐらいから始めよう

目とバッティング

①高打率を残すには目の錯覚を解消することが必要
 しっかり足場を固めるなどをして錯覚をなくすことが必要。

②コンパクトなスイングと早い始動は大魔神をも攻略する
 早く始動することによってボールをよく見極められる。例えば佐々木のフォークボールなんかでは「落ちた!」と思えばバットを止めることができる。

③ボールへの照準はインハイに合わせるべき
 アウトコースは時間に余裕があるためインコースに照準を合わせるべき。

④自分のストライクゾーンを確立する
 ストライクに見えたボールを全て打つような考えではなく、打てるボールは全てホームベース上を 通過する、という事を頭に入れる。

軸足の使い方

①バッティングの基本は軸足の使い方
 まず両足とも親指の付け根の内側で地面に接して立つという感覚。
 体の中心線をできるだけ動かさずに打つにはステップして伸びた投手よりの足に対して軸足は足首 や膝をゆとりを持たせ、足の付け根でしっかりと体の回転を支えなければならない。
 右打者の場合右足の内側から左足の内側へ移す感覚がいい。
 ただしあくまで体の中心線の回転で打つ。ステップした足が着地すると同時に軸足のかかとが上が っていく感覚を持つ。

②正しいフォームでなければごまかすこともできない
 バッティングはいかに美しいフォームで打つかという採点競技ではない。フォームが崩れてもヒッ トを打った選手が評価される。
 ただし正しいフォームを身につけておかなければごまかして打つこともできない。
 素振りやフリーバッティングをする際、体の中心線できれいに回転できたときの軸足の使い方を頭 と体に覚えこませ、崩れたときにはそこから修正するのが安定した打撃を残すにはもっとも大切な こと。

③理想的なフォームをイメージし、それに近づく努力をしよう
 昔からものまねがうまい選手は成長するという考えがある。
 広島の前田選手は参考になる。
 ただし王さんにしろ、イチローにしろ特徴的な打ち方で「あいつは天才だから」といわれた選手は 天才芸術家の名作ではなく 、全て苦闘の産物なのである。だがイチローの打ち方はマネをしてはい けない
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