瑞雲拳


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瑞雲拳

航空戦艦、航空巡洋艦を中心に修得されている全く新しい格闘技です。
創始者はとある鎮守府に所属していた千歳甲。
ある日、敵艦であるレ級の動きに着想を得て航空戦、先制雷撃戦、砲撃戦、雷撃戦、挙句夜戦まで
こなすそのマルチロールを再現するため、構えを目まぐるしく切り替える事で対応する
変幻自在の格闘術を完成させました。
それが瑞雲拳です。

航巡の型

重巡洋艦のように硬く守り、隙を見て一撃を繰り出す。
防御に重きを置いた正統武術です。

雷巡の型

龍の如く荒々しく攻めまくります。瑞雲?装備できません。
それを反映するかのように、回復技も防御技もありません。
雷巡の型だけでは勝負に勝てないでしょう。

水母の型

もっとも優雅に水上機を操り、水面下でも魚雷を放つ、遠距離攻撃主体の型です。
補給艦でもあったことから回復も得意です。
近距離戦は若干不得手で、攻撃を受けやすい欠点があります。

航戦の型

慎重に機を伺い、頃合いと見るや艦載機を放って突撃する航空戦艦のように、
堅牢な守りと怒涛の攻めを組み合わせた型です。