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このページでは、没になったモデルや完成モデルの制作途中バージョン等を公開していきます。

†Junk.10「Packard」


ランバラルの開発途中版。
車体と砲塔のつなぎ目当たりにある斜めウエイトチップはいいアクセントだと思います。
でも、最終的に実用性を優先してしまったって感じです。

†Junk.09「重箱」


烙印の開発途中版。
モデルの中心にトリムやらチップやらを使っているのですが、
それが弱点になってしまっているのがすごく嫌でした。
それでウエイトチップのみで構成できないかと色々考えて思いついたのが今の烙印です。


†Junk.08「Super militia」


マーセナリーの基となったと思われる未完成モデル。
スニーカーフォックスをベースにした新車体に、スナイパーキャノンとFTを搭載させた欲張りなモデルになる予定でした。
構造上の致命的欠陥を何とかするのが面倒くさくてそのまま放置することに・・。

†Junk.07「SouthernCross」


ベルセルクとSOLの中間に位置する存在。
この頃はベルセルクの後継機を作るか、人型モデルを作るかで悩んでいた時期でもあります。

†Junk.06「関数実験機」


チップ係関数の数値を調べるためのモデル。
3Dライン研究の時に使っていたものです。
多分、何かの役に立つはず。

†Junk.05「Land-A」

5-1 "Land-A02"


ベルセルクの初期の姿。
重心の事を考慮しつつ、徐々に重装甲化していきます。

5-2 "Land-A08"


大分今の形に近づいてますが、これもまだまだ初期のバージョンです。
この後、相手を威圧する凄味を身につけるために、更なる改良が続きます。

†Junk.04「UW-03 Avalon mk2 prototype」


アヴァロンmk2の制作途中バージョン。
ホバー走行しか出来ないですが、操作する楽しさは正式版よりも上の様な気もします。

†Junk.03「二脚戦闘車両」


コンバットバレルの後に作ったモデル。
二脚戦闘車両と言う名前なのに全然二脚じゃないのは、このモデルが失敗作のなれの果てだからです。
RigidChipsでのモデル制作の難しさを初めて味わいました。
この時の無念がベルセルクとSOLを作る切っ掛けとなります。

†Junk.02「UW-05 Canaan」


いわゆる旧カナンです。飛龍をイメージしています。
UW-05は元々"龍"的な飛行モデルを作るのが目標でした。
なのでデザイン的にはこれで満足だったんですが、性能面、機能面で今ひとつだったので倉庫行きとなりました。

†Junk.01「COMBAT BARREL改」


戦闘酒樽。最初期に作ったモデルの一つ。
RC本体のバージョンアップに合わせて一度だけ改修をしている。
今考えると、樽と言うよりガスタンク・・・?