航空戦力

飛行能力をもつ戦力。
機動性が非常に高く、引き離すことは基本的にできない。

火力は地上主力級と比べて若干低めだが、距離をとって攻撃する傾向があり、立体的な包囲戦術をとる。
そのため攻撃の命中率が非常に高く、こちらの攻撃は当てにくいという性質を持つ。




飛行型巨大生物
©2015 SANDLOT ©2015 D3 PUBLISHER
通称:蜂、スズメバチ
登場作品 :EDF4~

概要
  • スズメバチのような姿の巨大生物。
  • 空を飛びながらこちらを貫通属性持ちの高速の針で攻撃してくる。
  • 『EDF2』に登場した羽蟻に近い存在だが、攻撃パターン、行動パターン共に大きく違う。
  • 他の巨大生物より図体がデカイが、耐久力は低めになっている。

行動パターン
  • 『EDF:IA』に登場した蜂のような精鋭の動きではなく、どちらかというと『2』の羽蟻に近い挙動。
  • 怯ませれば落ちてくる点も同じである。
  • が、連続して怯ませ続けるか、爆発物で吹っ飛ばさないと地面まで落下しない。さらに吹っ飛ばしても空中で体勢を立て直すこともある。
  • 『2』の羽蟻と違う点は、相手から 一定の距離を保つように飛行すること 。EASYでウイングダイバーでも追いつけないほどの機動性がある。
  • 死角から密着射撃を喰らうことは少なくなったが、レイピアなどの近距離武装で倒すのが困難になった。

攻撃方法
ハリダー
  • 巨大な針をショットガン状に多数発射する。針の弾速は非常に速く、INFともなると見てから反応することはほぼ不可能。
  • そのうえ距離を取って撃ってくるため、避けきるのは非常に難しい。接射されることは少ないかわりに何発かは当てられてしまうことが多い。
  • 密着射撃されると1回で 1000ダメージ以上受ける こともあるので油断は禁物。
+ ハリについての補足

対処方法

出来るなら出オチする
輸送船等から投下される所を狙ったり、待機状態の所をテンペストで一網打尽にする等。
大群で来られると非常に厄介なので、可能な限り狙っていこう。

NPCと連携する
NPCが周りにいると、タゲが分散するので、生存率が上がる。
逆にNPCを囮にして、遠くからエメロードやミラージュで倒していく方法もある。
状況に応じて使い分けよう。

制圧射撃が有効
どんな弱い攻撃でも一撃当てればひるんで大きくバランスを崩す。マルチロック式の誘導兵器があればかなり無力化できる。
アサルトライフルや中距離レーザーを空中にばらまいているだけでもかなり動きを封じられる。ワイヤー系武装もかなり有効。
あと、実は蟻や蜘蛛よりも図体がでかい。それでいて左右に大きく広げた翅の先端までやられ判定があるので、胸あたりを狙うと撃ち落としやすい。
ひるみモーション時は急な方向転換はしない。偏差射撃で撃ち落とそう。

地形を活用せよ
空中敵すべてに言えることだが、密着しようとせず距離を取って攻撃してくるため、建造物などの隙間に隠れるとかなり被弾を抑えられる。
また蜂は地形・建造物に接触するとそこにはりついてしまう性質がある。動きが完全に止まるのですかさず撃ち殺そう。
なので動きながら戦う時でもビルの合間を抜けたり崖沿いに移動したりすると、かなり動きを封じることができる。

動きを見極めろ。
攻撃モーションに入れば大きく動くことはない。尻を振り上げた瞬間を狙え。
待機状態からアクティブになると、 一旦高度を上げその後、少しずつ高度を落としていく習性がある。
高度を限界まで下げた時に、範囲の大きい爆発物(A3プラズマランチャー等)で一斉爆破を狙える。
飛蟲の塔等で有効。

  • 体力、攻撃力(凡その目安)
ミッション EASY NORMAL HARD HARDEST INFERNO
43.水辺の飛蟲 0~1600 70
50. 1400~1600
78. 1600~ 90
79.円陣 1600~1800
on1
43. 4000~
74. 0~5000
76. 5000~
91. 0~5500

飛行変異種 4.1NEW!
©2015 SANDLOT ©2015 D3 PUBLISHER

通称:赤蜂、火蜂
EDF4.1で初登場。

概要
飛行型巨大生物の変異種。
通常種より攻撃力と耐久力が2,3倍程に上昇。速度に大きな変化はない。
アイテムドロップの際に2つ落とすことがある模様。
一発で倒すことが難しいため、数が多いほど処理が困難になる。

水辺の飛蟲に出てくる悪魔について
ミッション42(オン45)『水辺の飛蟲』において、攻撃力、耐久力ともに5倍という凄まじい強化を受けた個体が出現する(それらは“空飛ぶ金蟻”と呼ばれることがあるがそれどころではない凶敵)。
もはやどこかの最終鬼畜兵器。
ちなみにこの異常個体は同ミッションでの金蟻を超える火力と銀蜘蛛と並ぶ耐久力を誇る。

赤いやつは強いに決まってる! ヤバいぞ!

行動パターン
大きく異なるのは『行動』であり、通常種より低高度を飛行することが多く、また攻撃頻度が通常種の倍近く高い。
高難易度では手数と近距離での命中率向上、そして元々の針の命中率を活かしてゴリゴリ削ってくる。

対処方法

密集しやすいぞ
基本的に普通の蜂と同じだが、飛行範囲が狭目で攻撃頻度が多いため 密集しやすい という特徴がある。
数が多い時にはロケットランチャーなどの強力な範囲攻撃が有効。

撃って撃って撃ちまくれ!
ライフル系だと一撃できないように調整されているので 、アサルトライフル系などの連射武器の方がよい

※その他については通常種を参照にされたし。

水辺の赤い悪魔について

「ウイングダイバーどころか戦闘機すら上回る飛行能力。重火器並みの針。そして圧倒的な数!対抗策は……ない……。」   

つまる所出現させないのが一番である。
真正面から戦ってみた動画もあるので、我こそはという方はお試しあれ→http://embed.nicovideo.jp/watch/sm28001387

+ エネミーデータ


飛行ドローン
©2015 SANDLOT ©2015 D3 PUBLISHER

通称:ガンシップ、円盤、UFO
登場作品 :EDF3~

概要
『EDF3』でガンシップと呼ばれていたフォーリナーの無人戦闘機。
EDF4/4.1では「飛行ドローン」に名前を変えている。4.1の公式サイトでは通称ガンシップとの一文が追記されたものの、ゲーム中では一度もガンシップと呼ばれることはない。
蜂や飛行ビークルと比べると脅威度は低いが、数が揃いやすく攻撃の命中率も高いため持久戦になるとジリジリ削られる。

行動パターン
性能そのものは『3』から変わらず
挙動は『EDF2』の羽蟻にかなり近い。
かなり接近してくるので、NPCの攻撃でもポロポロ落ちてくれる。

攻撃方法
重力を無視した機動から連射ビームによる攻撃を行う。
攻撃の瞬間、こいつが見ている方向の対象めがけて攻撃を放ってくる。そのため、相手の視線に注意すれば攻撃の回避は比較的楽に行なえる。
この特性は、レッドカラーも変わらない。
例によって高難度ほど弾速が上がるが、INFでもある程度の距離があれば見てから避けることは可能。

対処方法

 ○ 撃って撃って撃ちまくれ!
 ・航空戦力の中では速度があまり速くなく、また耐久力が低いくせに積極的に接近してくる。
 ・数は多いので威力よりも手数重視の武器ではたきおとしていこう。多連装の誘導兵器やショットガンなどの命中率が高い中距離兵器が効果的。
 ・あまりに数が多ければロケットランチャーなどの範囲攻撃やアサルトライフルなど連射力のある武器が意外と有効。耐久力が低いのでバシバシ叩き落せる。
 ・放置していると、地味に痛い存在なので早めに片付けていこう。

 ○ 攻撃はジャンプ避け
 ・飛行ドローンの攻撃は足元を狙ってくるので、ジャンプで意外に回避できる。
 ・逆に緊急回避の方が被弾しやすかったりする。

 ○ 地形を活用せよ
 ・主武装のビームは地形・建造物に阻まれやすいので、閉所があるならそこで戦うのが有効。
 ・こちらの狙いも狭まるので連射・誘導兵器で攻撃するのが効果的だが誤射や自爆に注意。  

 ○ 歩兵NPCは飛行ドローンキラー
  • NPCは概して攻撃力が低めだが、攻撃の弾速・射速が速いうえにエイムが迅速正確。動きは激しいが接近しがちで耐久力が低い飛行ドローンにとっては天敵といっていい。
  • NPCに十分な数がいれば 、飛行ドローンに関しては任せてしまってもいい。
  • NPCネグリングに至っては、もうイジメの領域に入ってしまう。彼らと組めるなら飛行ドローン用の装備を持っていく必要はないだろう。

 ○ NPCと連携する
 ・NPCが周りにいると、タゲが分散するので、生存率が上がる。
 ・逆にNPCを囮にして、遠くからエメロードやミラージュで倒していく方法もある。
 ・状況に応じて使い分けよう。


  • 体力、攻撃力(凡その目安)
ミッション EASY NORMAL HARD HARDEST INFERNO レーザー
11.対空戦 35以下 60以下 180以下 380以下 820~890 17
16. 820~1000
28. 0~1000?
34. 1000~1100
42. 1000~1100
48. 1100~1200
53. 1100~1200
64. 1200~1500
74.光の迷宮 1200~1500

飛行ビークル
©2015 SANDLOT ©2015 D3 PUBLISHER
通称:新型ガンシップ、ビークル、飛行ビーグル

概要
『4』よりアースイーターとともに新登場したフォーリナーの新型戦闘機。青い羽を生やしている。
ポジション的には『2』の近衛。
飛行ドローンを上回る機動力と攻撃力、耐久力を持つ難敵。
なお、ゲーム中の音声では、いたるところで「飛行ビーグル」という間違った名前で呼ばれている。要注意。

行動パターン
彼らには飛行ドローンと違い移動速度が常に一定という特徴がある。
通常の飛行時も加速・減速せず、一定の高度を速度を変えずに直進・旋回を繰り返すよう飛行する。(加減速しない以外は)実物の航空機の挙動によく似ている。
なお滞空高度にはステージごとに下限があるようで、地上から攻撃すると一定の高度で飛行しがち。
ただし上限はないようなので、高空から攻撃しようとすると向こうも高度を上げてくるので注意。

攻撃時はこちらに向かってまっすぐに直進し通過→方向転換しふたたび突撃を繰り返す。
まっすぐ向かってくる分接近時には攻撃を当てやすい。
ただしドローンのように方向転換や攻撃時に減速・停止しないため、特に多数に群がられると攻撃を当てづらい。
特に真上で方向転換されるとその場で回転しながら張り付かれるので非常に厄介。


INFであれば挙動はHDST近衛であり、攻撃力はINF近衛の融合体といった感じ。

攻撃方法
武装は機首のレーザーのみで、高弾速かつ超連射して攻撃してくる。
機首のレーザーは射角が狭めで、前後方向だとやや後方~真横まで。左右への射角はかなり狭い。
なので自身の移動でもってこちらを正面に捉えようとしてくる。射角内での狙いは極めて正確。
連射速度も速く攻撃時間も長いため、ドローンをはるかに上回る攻撃力を叩き出す。
ヒットストップも蜘蛛糸並みに発生するため、一度捕捉されると回避は困難。
真上に張り付かれながら連射されるとレーザー光での視覚妨害もあって移動も攻撃もままならない。


対処方法
 ○ 接近する前に叩け
遠距離から接近してくる際、蜂やドローンと違ってこちらへまっすぐ飛んできがち。
当たり判定も大き目なので狙撃兵器はもちろん中距離兵器でも比較的撃墜しやすい。

 ○ 地形を活用せよ
常に一定の高度を移動しながら攻撃するため、遮蔽物があればかなり被弾を減らせる。
特に真上を広く覆う構造物の下に入れば、相手の高度によってはほとんど攻撃を受けなくなってしまう。

 ○ 近づかれたら敵に向かって突撃せよ!
近づかれたら逃げるよりも相手に向かってもぐりこむように突進したほうが被害が少ない。
常に前進しながら攻撃、かつ後方には攻撃できないので、被弾を最小限に抑えることができる。
へたに左右後方に逃げようとすると連射レーザーに捉えられて一歩も動けずに焼き殺されかねないので注意。

 ○ 乱戦時は残骸に注意
近くを飛び回る関係で至近距離で撃墜することも多くなるが、残骸が大きい、(フェンサーやビークル以外で)押せない、消えるまで時間が掛かる、ということで非常に邪魔。特に爆発物の自爆には十分な注意が必要。

 ○ NPCを守れ!
彼らは常に高度を取り真上に回ってくるため、NPCではなかなか効果的にダメージを与えられない。
ビークルNPCでも真上を取られるとあっというまに破壊されてしまう。
ただしNPCとの連携はこちらの被害を抑えるためには非常に有効なので、彼らの被害を抑えるべくPCの一撃で確実に落とそう。

EDF4.1になって大きくひるむようになり、弾道をそらせやすくなったほか、簡単に吹き飛ぶようになった。
弱体化したとも言えるが、NPCの攻撃ではじかれてプレイヤーの狙撃が外れてしまうことも多い。


  • 体力、攻撃力(凡その目安)
ミッション EASY NORMAL HARD HARDEST INFERNO レーザー
41.殲滅 0~1800 17
67.巨神船 1800~1920
77.落ちた旗艦 2000~ 19
83.大結集 2045~2100
84 1670-1700
on1
44. 0~5000
55. 5000~
59. 0~5400
72. 5500~
82. 0~6000
88. 6120~6200
94 6250-



ドラゴン
©2015 SANDLOT ©2015 D3 PUBLISHER
通称:竜、トカゲ
概要
  • ドラゴンの姿をした巨大生物。
  • その容姿はまさしくファンタジー世界の竜そのもの。
  • 群れを成して飛行し、地上では噛み付いてきて空中では火を吐いて攻撃する。
  • 飛行速度が下がり、耐久力も飛行ドローンと同程度にまで下がり、倒しやすくなった。

攻撃方法

方法 備考
火炎弾 火炎弾を連射してくる。当たり判定が大きく、弾速も速く回避しづらいうえ直撃すると非常に痛い。
EDF4.1になって火炎弾の速度と威力が下がった
噛み付き 地上での唯一の攻撃手段。一声吠えて突進し噛みつきに来る。
細い首と突進、ポリゴン抜けの仕様により 相当な規模の建物でないと噛み付きを完全には遮蔽できない。
市街地程度だと隠れても簡単に引きずり出されるので要注意。

行動パターン

  • ゆるやかに旋回しつつ高速で飛行する。
  • 遠距離から飛来するときは、最も近い目標にまっすぐ殺到する性質がある。
  • 攻撃後は突進するか、その場でホバリング→飛行へと移る。
  • 飛行後は再び大きく旋回して至近の目標を狙う。
  • 飛行中にある程度のダメージを与えるか爆発物を当てると、姿勢を崩して地面まで墜落し、転倒して長めの隙ができる。

なお追尾ミサイルなどで攻撃すると空中では追いつけず、着地してから当たることが多い。
なので下手をすると 敵の火炎とこちらのミサイルで同時攻撃を喰らう羽目になるので注意。

対処方法

炎を防ごう
  • 大量に殺到して集中砲火を浴びせてくるため、まともに喰らうとあっという間に火だるまにされる。
  • まずは 遮蔽物や盾などで火炎を防ぐことを第一に考えよう。 ドラゴンの亡骸を傘にするのも有効。
  • 噛みついてくるとはいえやはり狭い建造物などでの籠城戦は有効な手立て。
  • 山際なら崖に沿って後退するなどして、極力平地での戦いは避けたい。


兵科別指南
方法 備考
レンジャー NPC部隊を大量に引き連れ回復させながら粘れば平地でも善戦できる。
リバーサー系武装を併用できるとなおよし。
ウイングダイバー NPCを囮に誘導兵器で攻撃するのが、足止めも出来てオススメ
高難易度の場合空中戦はやめておこう。
エアレイダー バラム/ベガルタを持ちこんでしまうという手もある。
ガードポストも併用すれば相当粘れる。
随伴歩兵もいればなおよし
フェンサー フェンサーなら ハンマー系武装が有効。 全方位からのダメージをカットできる。
またドラゴンは衝撃波を当てると硬直する性質があるため2丁もちで着地を狙って叩きのめしてやろう。

(ただし上記の攻略は、黄竜には火力が高すぎるため通じづらい。赤龍には同様の攻略が可能)

最初の一撃で勝負を決めろ!
  • ドラゴンはほかの航空勢力と違い、最初の飛来時には至近の目標に殺到してくる。
  • なので 着地してひとかたまりになったところを一網打尽にするのが有効。
  • 範囲攻撃や連射力に優れた武器で一気に薙ぎ払おう。おとりを用意できればなおよし。
  • ここを逃すと再び飛び立つときには四方に散会され、四方八方から砲火を浴びることになってしまう。
  • また可能なら出落ちも狙いたいところ。


+ エネミーデータ



黄体竜
©2015 SANDLOT ©2015 D3 PUBLISHER
通称:金竜、黄竜、金ドラゴン、黄ドラゴン
概要
『EDF4』のDLC2で初登場した黄色のドラゴン。通常種と比べてミニサイズ。
ちょっと可愛い…かもしれない。EDF4.1ではミッションによって普通に出現する

行動パターン
飛行速度は大幅に低下し、耐久力に至っては蜘蛛よりも低い。
通常のドラゴンと違って平地ではなかなか地上に降りてこず、パワーアップした火炎による爆撃をメインとしているようだ。

攻撃方法
方法 備考
火炎弾 火力は通常種の約1.3倍。
しかも飛行速度が遅くあまり着陸しないため、より多くの火炎を放ってくる。
大群に補足されると、特急サンダー直行便。
重火器並みの火炎放射とはまさにこの事
噛み付き 図体が小さいので突進距離が短く、速度も低い。

※飛行速度が遅い為、他のフォーリナーより到着が遅い。
 こちらが乱戦になってヘロヘロになっている所を爆撃されるので、非常に厄介。

対処方法

誘導兵器が有効だ
耐久力の低さゆえか1発当てさえすれば大半の攻撃で墜落する。
その性質から マルチロック式の誘導兵器が非常に有効。 カトンボのように落とせる。

味方に頑張ってもらう
耐久力が紙なので、NPCの攻撃でも十分叩き落せる。
なので、NPCの戦力が充実している場合は、対策武器を持っていく必要はあまりなかったりする。

EDF4からの変更点
『4』と異なり、数が増えた通常種ドラゴンに前衛を任せつつ後方から火力支援を主に行う。
数もだいぶ減り、10~30程度から多くて50前後の小~中規模で現れるのが中心。


  • 体力、攻撃力(凡その目安)
ミッション EASY NORMAL HARD HARDEST INFERNO かみつき