※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

黒田大輔・落書き名誉毀損裁判


第1次落書き名誉毀損裁判(宇留嶋瑞郎vs黒田大輔)


第2次落書き名誉毀損裁判(千葉英司vs黒田大輔)

【和解条項】 (ソース:エアフォース
1 被告は、原告に対し、被告が開設するインターネットブログ「日本を護る市民の会のブログ(仮)」の平成20年(2008年)9月5日付け記事中の原告の写真に不適切な記載をしたことについて、遺憾の意を表する。
2 被告は、前項のブログの原告の写真及び同写真の説明書(せつめいがき)6行分(「13年前の」から「おかしくない?」まで)を、平成21年12月25日限り、削除する。
(引用者注/全文は次の通り―― 13年前の「万引き捏造事件」の捜査指揮を取った当時の東村山署の千葉副署長が●●●●(洋品店)前へお出まし。彼ら(創価)にとって非常事態であることの表れだろう。/瀬戸さんのブログから拝借した千葉さま(はーと) なんで、店の人間でもないのに西村さん達を排除したのか? 既に退職してるなら公権力の行使はできないぞ? おかしくない?
3 原告と被告は、今後、お互いに誹謗中傷しないことを誓約する。
4 原告はその余の請求を放棄する。
5 原告と被告は、原告と被告との間には、本和解条項に定めるほか、何らの債権債務がないことを相互に確認する。
6 訴訟費用は各自の負担とする。
【黒田による報告内容】 (リンクは引用者=3羽の雀)
千葉英司と私の裁判は和解しました。
私は裁判で勝っても、バカルトのように大人気なくはしゃぐのは嫌いなので、特に報告してませんでしたが、バカルトが勝手に敗訴扱いにして話を拡散しているようなので、簡単ですが、正確な情報をご報告致します。
◆被告黒田の結果
謝罪なし、賠償なし、交通費以外に訴訟費用(印紙・切手代)の負担なし。
まともな感覚があれば、誰が見ても黒田大輔の実質勝訴です。これのどこをどう解釈すれば、黒田の実質敗訴なんだ?バカルトの諸君、教えてくださ~い。
……
なお、近々「創価御用ライター」関連の裁判で実質的に負け続けている宇留嶋瑞郎に対し、私が一審で勝訴した判決書と千葉英司との和解調書をUPしますので、バカルトの寒いコメントを大歓迎します。懲りないバカルトのイメージダウンに貢献して下さい。


2009年9月27日:ページ作成。
(略)
2010年8月12日:両方の裁判について『きもカルト撃退記』に関する項を追加。13日、 第1次落書き名誉毀損裁判 の項にりゅうオピニオンの記事を追加。
2010年8月17日: 第1次落書き名誉毀損裁判 に2009年10月日と2010年7月28日の項(賠償金の支払い関係)を追加。
2010年8月31日: 第1次落書き名誉毀損裁判 の2010年7月28日の項(賠償金の支払い関係)に凪論の記事を追加。