二刀
| 頁 | 名称 | 攻撃 | 特殊 | 説明/取得場所 |
| 一 | 無銘の太刀 | 9 | - | 銘もなく、どこにでもある太刀 簡単に手にはいるが切れ味は良くない |
| 初期装備 弁慶戦前の橋で倒れている侍を調べる |
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| 鉄の太刀 | 13 | - | 鉄製の太刀 下級の武者に支給される代表的な太刀 |
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| 一章 鞍馬山 滝上を進んだ先の葛籠 一章 街道 鍛冶屋 金300 |
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| 狐火丸 | 15 | 炎1 | 狐火をまとった妖刀 斬られたものの肉を焼き、死に至らしめる |
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| 一章 妙業寺 屋根裏の葛籠 | ||||
| 鉄の太刀 業物 | 16 | - | 名匠が鍛えた鉄の太刀 普通の鉄の太刀より切れ味が鋭い |
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| 一章 街道 鍛冶屋 金400 | ||||
| 二 | 鋼の太刀 | 22 | - | 切れ味が良く、位の高い武者が好んで使う 鋼でできた太刀 |
| 一章 街道(鵺戦後)鍛冶屋 金800 | ||||
| 鋼の太刀 業物 | 27 | - | 最高の鋼を使って造り上げた太刀 切れ味は非常に鋭い |
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| 一章 街道(六波羅殿前)鍛冶屋 金1000 | ||||
| 斬月丸 | 31 | - | 夜空に浮かぶ月すら斬れると言われている 細身の太刀 |
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| 一章 六波羅 石碑の隣の小島 義経でジャンプ |
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| 鵺爪の太刀 | 35 | 雷1 | 鵺の爪のように鋭い切れ味を持った太刀 雷を帯び、斬られたものを麻痺させる |
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| 折れた太刀+鵺の爪 特注 金2400 |
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| 三 | 宝玉の太刀 | 36 | - | 柄に宝石がはめ込まれた美しい太刀 丹念に鍛えられているので切れ味も鋭い |
| 二章 奥州平泉 鍛冶屋 金1400 | ||||
| 水龍剣 | 38 | 氷1 | 氷の力が宿った太古の剣、その刃に 触れたものを凍てつかせる |
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| 二章 天空界 三つ並んだ足場から 右の動く足場に乗った先の葛籠 |
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| 紅丸 | 50 | 炎2 | 八咫烏の力を宿し、刀身は常に炎を まとい熱く焼けている| |
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| 折れた太刀+八咫烏の羽 特注 金3800 |
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| 光輪の太刀 | 50 | - | 守剣天から授かった太刀 斬るほどに刀身が輝き、その威力を増す |
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| 二章 守剣天の最後の試練 | ||||
| 四 | 石切 | 51 | - | 切れ味が鋭く、硬い石ですら易々と 斬ることができる |
| 三章 平安京 鍛冶屋 金1800 | ||||
| 妖刀 左文字 | 55 | 毒3 | 多くの血を吸って妖刀になり、斬ったものの 命を奪い持ち主に与える |
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| 三章 妙業寺 妖錬衆の館 本棚に挟まれた部屋の本棚の裏の葛籠 |
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| 兜割 | 57 | - | 見事に鍛えられており、兜ごと相手を 一刀両断できるほどの切れ味を持つ |
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| 三章 妙業寺後 鍛冶屋 金2100 | ||||
| 鬼貫 | 63 | - | 刀匠が自らの魂をこめ作り出した太刀で その威力はすさまじく一振りで鬼すら倒す |
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| 三章 五条後 鍛冶屋 金2500 | ||||
| 五 | 童子切 | 70 | - |
持ち主の命に危機が迫るとき、その威力を増す その昔、酒呑童子の首を切り落としたと言われている |
| 三章 六波羅殿 二階厨子の上の梁の葛籠 | ||||
| 雷帝の太刀 | 75 | 雷3 | 雷をまとい、刀身がほのかに輝いている 振るえば雷鳴が轟き、斬られたものを麻痺させる |
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| 黄金造りの宝刀+雷獣の爪+雷獣の爪 特注 金8000 |
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| 獅子炎王 | 83 | 炎3 |
灼熱の炎をまとった刀身は常に赤く輝いており 斬られたものを灰と化す |
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| 二周目以降 三章 妙業寺の試練クリア | ||||
| 疾風 | 100 | - |
羽のように軽く、扱いやすいので相手の攻撃より 早く振り抜き反撃できる |
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