黒物語


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黒物語

 

プレーン「阿呆どもが•••太陽が、衝突するまで、後20分程度かな。」

ペクルレム(落ち着け•••まず、太陽はどうやって近づいている?•••魔法では、プレーンには、無理。
なら、クロヤミなら出来る•••しかし、クロヤミは、眠っている。なら、今魔法を使っているのは、あれか?••••)

コシヒカリ「おい。どうした?」

ペクルレム「プレーンを少し引き付けてくれ。俺は、用事がある。」

コシヒカリ「はあ?w用事?大事な時に。」

リーフ「逃げろ!!最終究極魔法•••!レビット•ラベンダー!!」ドコオオオン

シロヒカリ「追ってくる!?」

リーフ「中心にある、コアを破壊してくれ!」

シロヒカリ「ああ!!」

ペクルレム「魔結晶か?•••」

コシヒカリ「なにその、ま…なんとか。」

ペクルレム「気にしなくていい。プレーンを、止めろ」

プレーン「邪魔だ!どけ!」

コシヒカリ「おーっと、行かせねえよ大事な、事らしいな」

ペクルレム「あった!魔結晶」

ペクルレム「あった!魔結晶•••」

ペクルレム「破壊するか•••」

魔結晶「」ウィン

ペクルレム「結界か•••無駄だがな•••」

魔結晶「」「「」」「

ペクルレム((破壊すると、一気に魔力が崩壊する。この体では、キツいな•••))

ペクルレム「」ドロン

魔結晶「」ウィン

ペクルレム「体が持たないな•••早く、魔結晶を破壊しなければ•••」

魔結晶「」ビ-ビ-ビ-!!

ペクルレム「おらっ!!!」

魔結晶「」ウィンウィンウィンウィンウィンピ---------

ペクルレム「魔力が解放されてる!やった!」

ペクルレム「急いで、プレーンの方に行っかないと!」

クロヤミ「ふあぁ~お•••はようって、プレーン何さらしたんじゃ!」

コシヒカリ「ん?上のほうが騒がしい•••起きたか?」

プレーン「厄介な奴が起きた•••」

ペクルレム「いけない!クロヤミが起きてしまった!」

リーフ「この状況は•••ヤバいな。」

ペクルレム「コシヒカリ!!お前は、クロヤミを引き締めておけ!」

コシヒカリ「あ、ああ。」

ペクルレム「プレーン貴様には、たっぷり、迷惑を掛けさして貰ったな。まあ、殺しはしないが、
クロヤミに変わって、罰を言い下す。貴様は、•••永久封印の刑だ。」

プレーン「•••!!」

ペクルレム「それじゃあな。」

プレーン「俺の計画がぁ•••」

ペクルレム「最終究極魔法ヒヨスヘ!」

プレーン「そんなそんなそそそそそ、fggjfffffffff」

リーフ「戻った!!!」

シロヒカリ「よかった•••もう体力が•••」

•••説明中
クロヤミ「へえ。」

シロヒカリ「疲れた•••休むぜ。」

リーフ「ペクルレム•••こっちに来てくれないか?」

ペクルレム「ああ。」

===移動===
リーフ「質問は3つだ。クロヤミには、秘密にする。」

ペクルレム「んあ?何だ?」

リーフ「お前は、何者だ。」

ペクルレム「•••ただの、体を探す幽霊さ。」

リーフ「2つ目。どうして、体を失った?」

ペクルレム「昔、事件があり、有る人をかばった」

リーフ「3つ目。俺の予想では、お前は•••クロヤミの兄弟か?本当の名前を教えろ」

ペクルレム「•••どうしてそれを知った。」

リーフ「いや、口調も一緒だし何より、クロヤミがお前を少し嫌っていて、魔力もお前の方が上。気になってな。」

ペクルレム「•••••本名は、ペクルレム•クローン•ローズリット3世」

リーフ「本当か?••••」

ペクルレム「嘘かもな。」ニヤニヤ。

リーフ「お前が手伝ったのは、クロヤミを助ける為か?」

ペクルレム「ばーか。金だよ金。世の中金なんだよ。」

リーフ「金は、支払っとくよ。もう、戻ってもかなわないぞ。」

ペルソナ「•••••あれ?記憶が無い」ボン

リーフ「どこまで、本当なんだが」^^
to,the,END

後書き。
はい。クロヤミです。
ペクルレムの不思議は、小説の中に入れて、今後しっかり、説明しようと思います。
ここまで、読んで頂き有難う御座いました。
白物語もよろしくです!