第六章  『能力』

 

もう誰にも、止められない この熱い鼓動は

 

超大作人狼ss  第六章

 

 

 


『2日目まとめ』

【占い師】
のなごんさん⇒うな丼さん○ おくたごんさん○
空さん⇒cyAnさん○ ガノンドロフさん○
佐倉さん⇒まりいさん○ ファイ竹さん○
アヒルさん⇒じゃんさん○ ジルコンさん●
ナギさん⇒林檎さん○ レナさん○
ミリオンさん⇒alphaさん○ 霧さん○
グリエル退団さん⇒naonaoさん●
扇さん⇒黒瀬さん○ お伽さん○
nobenさん⇒サンダーさん● 天狐さん○
(ハムトーストさん)⇒うな丼さん○

【気占い師】
シェリーさん⇒ハムトーストさん(狂人) 佐倉さん(狂人でない)

【共有者】
林檎さん
桃葉さん

【罠師】
そるあさん

【修験者】(村全体は天人と認識している)
HCN@翡翠さん

【恋人】(村全体には認識されていない)
琴美さん
まりいさん

 


【吊り先】
ハムトーストさん⇒くさもちさん

【噛み先】

 

DJ「恐ろしい夜が明け、朝がやって来ました アヒルさん、チルノさんが無残な姿で発見されました」

レナ「2死体・・・!?」

侍魂「“噛み+呪殺”か、“猫又GJ”!?」

甘楽「どっちにしろ人外君を1人消せたってわけね きゃはっ☆」

響「アヒルさんは占いCOしてたな・・・ふむ」

桃葉「とりあえず占い結果をお願いしまーす」

 

【占い師】
のなごんさん ⇒うな丼さん○ おくたごんさん○ 左社長さん●
空さん ⇒cyAnさん○ ガノンドロフさん○ 佐倉さん○
佐倉さん ⇒まりいさん○ ファイ竹さん○ 琴美さん●
ナギさん ⇒林檎さん○ レナさん○ うな丼さん○
ミリオンさん ⇒alphaさん○ 霧さん○ ガノンドロフさん○
グリエル退団さん⇒naonaoさん● 左社長さん● ナギさん○
扇さん ⇒黒瀬さん○ お伽さん○ うどんさん○
nobenさん ⇒サンダーさん● 天狐さん○ お伽さん○
(ハムトーストさん)⇒うな丼さん○
(アヒルさん)⇒じゃんさん○ こなりさん●

【気占い師】
シェリーさん⇒ハムトーストさん(狂人) 佐倉さん(狂人でない) ナギさん(狂人でない)

 

こなり「まとめありがと( ˘ω˘ ) スヤァ」

ファイ竹「確定情報が少ないな・・・一つ一つ慎重にヒントを探していこう」

ラビ「夜に亡くなったアヒルさんは、少なくとも真占いじゃないよな」

林檎「今日はひとまず偽共有のアレルヤさん吊りでいいよね?(๑•﹏•)⋆*」

琴美「いいと思うよー」

うな丼「霊能者は出ないの?」

サスケ「この人数でしかも闇鍋人狼だからな・・・役職潜伏はいつも以上に有効か」

cyAn「残念! 出るんですよそれが!((なんだこいつ

    巫女CO アヒルさん、チルノさんどっちも人間でした!」

 

=第一陣営= “新たな導き” 【巫女】

犠牲になった人物(狼に噛まれた人物)が人狼であったか人間(人狼以外)であったかを知ることが出来る
 
霊能者に近い役職である

 

alpha「闇鍋人狼って、役職COが真か偽かを見極める手段がまるでないよな」

夏至「どの役職が何人いるか、誰も分からないからな・・・」

mise「仮にcyAnさんを信じるとすれば、呪殺+噛みで2死体だった ということか?」

桃葉「占い師さんには全員に予告投票をお願いしていますが、

   誰もアヒルさん・チルノさんに予告投票してませんでしたよね・・・?」

まりい「潜伏真占いの可能性も充分にありますが、新たな占いCOはないようですね」

noben「ど、どういうことだ!?」

侍魂「俺たちの知らない何かが、水面下で動いているのかもしれない・・・!」

お伽「ナンダカコワイワア ((((;゚Д゚))))」

 

「知らない」とは、恐怖である

我々人類は「知る」ことで、怖さに打ち勝ってきた

「知らない」ことは弱さではない

「知らない」ことを「知ろう」とすることこそが 『強さ』なのである

 

=第二陣営= “無敵の狼” 【呪狼】

自分を占った占い師を呪い殺せる人狼(逆呪殺)

人狼は人狼なので、人狼同士の夜会話に普通に参加出来る

この逆呪殺は、【気占い師】等の占い師派生系役職に対しても発動する

 

 


逆呪殺―――――――――――闇鍋人狼と通常の人狼ゲームの違いは、陣営数・役職数 だけではない


     

       「未知との遭遇」 これこそが 闇鍋人狼の醍醐味である

 

 


桃葉「うーん・・・時間ないし、取り敢えず今日は偽共有のアレルヤさん吊りで行きましょう!」


DJ「投票時間になりました 話し合いをやめてください」

          ・
          ・
          ・

DJ「投票の結果、アレルヤさんが処刑されました」


DJ「恐ろしい夜がやってきました」

 


『3日目まとめ』

【占い師】
のなごんさん ⇒うな丼さん○ おくたごんさん○ 左社長さん●
空さん ⇒cyAnさん○ ガノンドロフさん○ 佐倉さん○
佐倉さん ⇒まりいさん○ ファイ竹さん○ 琴美さん●
ナギさん ⇒林檎さん○ レナさん○ うな丼さん○
ミリオンさん ⇒alphaさん○ 霧さん○ ガノンドロフさん○
グリエル退団さん⇒naonaoさん● 左社長さん● ナギさん○
扇さん ⇒黒瀬さん○ お伽さん○ うどんさん○
nobenさん ⇒サンダーさん● 天狐さん○ お伽さん○
(ハムトーストさん)⇒うな丼さん○
(アヒルさん)⇒じゃんさん○ こなりさん●

【気占い師】
シェリーさん⇒ハムトーストさん(狂人) 佐倉さん(狂人でない) ナギさん(狂人でない)

【巫女】
cyAnさん⇒アヒルさん(狼でない) チルノさん(狼でない)

【共有者】
林檎さん
桃葉さん

【罠師】
そるあさん

 

【修験者】(村全体は天人と認識している)
HCN@翡翠さん

【恋人】(村全体には認識されていない)
琴美さん
まりいさん

 

【吊り先】
ハムトーストさん⇒くさもちさん⇒アレルヤさん

【夜の犠牲者】
アヒルさん チルノさん

 

 

 

 

DJ「“能力”・・・そして“能力”を使うことで初めて成し遂げられる“カタストロフ” 不思議には思わんかね?」

 

 

          何故 “あの程度のチカラで” 世界が滅ぼせるのか と

 

 


DJ「考えてみれば当然の話だろう? 例えば“第三世代”の中でも上位に位置する能力・・・

 

 『嘘を見破る能力(真実の赤い果実)』 『過去に遡る能力(オアシス・タイム)』

 『選んだ人物を殺す能力(終焉を喰らう蟹)』 『全ての人間に情報を伝達する能力(超響協共)』

 

 ・・・弱い とは言わない だが、力不足だ “その程度のチカラでは” 世界は滅ぼせない」

 


DJ「簡単な道理なのだ “能力者”というだけでは、神聖なる儀式“カタストロフ”を『実行』することも

  『止めさせる』事もまず出来ない」

 

 


                “能力”には まだ上がある

 

 

DJ「・・・おや そろそろ夜が明けるな」


        ・
        ・
        ・


DJ「恐ろしい夜が明け、朝がやってきました 今日は平和な朝を迎えたようです」


侍魂「犠牲者・・・なし!?」

こなり「狩人GJかなあ( ˘ω˘ ) スヤァ」

林檎「役職持ちの方は結果をお願いします(`・ω・´)キリッ 」

 

【占い師】
のなごんさん ⇒うな丼さん○ おくたごんさん○ 左社長さん● 侍魂さん○
空さん ⇒cyAnさん○ ガノンドロフさん○ 佐倉さん○ 琴美さん●
佐倉さん ⇒まりいさん○ ファイ竹さん○ 琴美さん● 抹茶さん○
ナギさん ⇒林檎さん○ レナさん○ うな丼さん○ 琴美さん●
ミリオンさん ⇒alphaさん○ 霧さん○ ガノンドロフさん○ アポロ神さん○
グリエル退団さん⇒naonaoさん● 左社長さん● ナギさん○ サンダーさん○
扇さん ⇒黒瀬さん○ お伽さん○ うどんさん○ うどんさん○
nobenさん ⇒サンダーさん● 天狐さん○ お伽さん○ エルさん○
(ハムトーストさん)⇒うな丼さん○
(アヒルさん)⇒じゃんさん○ こなりさん●

【気占い師】
シェリーさん⇒ハムトーストさん(狂人) 佐倉さん(狂人でない) ナギさん(狂人でない) alphaさん(狂人でない)

【巫女】
cyAnさん⇒アヒルさん(狼でない) チルノさん(狼でない)

 


うな丼「まとめありがとうございます~」

ミト「黒を出したからどうこうってわけじゃないが・・・琴美さんに黒が集まってるな」

Dr.くられ「色味で琴美さん吊ってみます?(´・ω・`)」

琴美「えっ」

HCN@翡翠「色味して琴美さんの潔白が証明されたなら、空さん佐倉さんナギさんの3名が一気に人外だと分かるな」

まりい「霊能1が確定してるならいいですけど、この状態では霊能複数人COしてより状況が混乱するのでは?

    色味は最善手ではない気がします」

能古太「どうだろ? 霊能者が複数出るのは仕方ない気がするなあ 村目線、今日は琴美さん吊りでいいと思うよ」

キノ「霊能者が最初から居ない ってこともありますけどね・・・w」

林檎「じゃあことみん吊りで!」

 

DJ「投票時間になりました 話し合いをやめてください」


恋人陣営の勝利条件は―――――――――“二人の生存”

どちらか片方が霊界に逝けば、後を追って共に霊界へと旅立つ

その時点で「恋人陣営全滅」 最大で10ある陣営の1つが消滅するのである

 


琴美(ここで死ぬわけにはいかない・・・まりいさんのためにも!)

まりい(けど、能力なしではこの状況を覆せない・・・)

 

侍魂(ふむ 今日は取り敢えず琴美さんに票を・・・ん? あれ!?)


この時、この瞬間まで 誰一人として“気づかなかった”のは、ひとえに“彼女”の実力だったのかもしれない

試合に熱中しすぎて、周りが見えなくなる事は多々ある

試合に熱中しすぎて、全体を俯瞰出来なくなる事は多々ある


「何故あの時点で気づかなかったのか・・・!」

 

 

村の味方(共有者)であるはずの彼女(林檎さん)が“真実の赤い果実”の能力を活用していない

 

 

alpha(チッ・・・何故今になって気づいたんだ俺は・・・)

おくたごん(林檎さんと桃葉さんは共有者じゃないってことか!? くそっ・・・)

サスケ(把握漏れ・・・? しかし、不自然なほど突然思い出した・・・これは一体・・・?)

佐倉(この感覚は・・・明らかに“何かの能力”!)

キノ(記憶操作・・・!? しかも、能力の対象範囲が途轍もなく広い! 誰の能力なの!?)

侍魂(カオスの代名詞とも呼べる“闇鍋人狼”・・・そこに“能力”まで加わったら、一体どうなってしまうんだ!?)

 

 

 

DJ「能力者としての第一段階・・・『能力に覚醒すること』

  この境地に到達して初めてスタートラインに立つことを許される 通称『レベル1』」

 

DJ「そして第一段階を極め、自らの能力を最大限まで高めて初めて・・・第二段階への扉が開かれる

  即ち、『現実でも能力を使えること』   通称『レベル2』

  “第二世代”のメンバーは全員この『レベル2』に達している

 『レベル1』と『レベル2』の差 これこそが“第二世代”と“第三世代”を隔てる大きな壁だ」

 

DJ「現実でも能力を使える・・・『レベル2』まで辿り着けるのは、極々僅かな能力者だけだ

  大抵の能力者が『レベル1』で止まってしまう

  “上がある事を知らない”ということも一因なのだろう

  人は常に上を目指さねば、成長することの無い生き物だからな」


DJ「そして“上がある事を知らない”のは、『レベル2』の能力者も同じだ

 『レベル2』で終わりじゃあない・・・まだ上がある」

 

 


“能力”――――――――――――それは、元々“人狼ゲームのためのもの”ではなかった

かつては、誰しも当然のように持っていたものだった

それは遠い遠い昔の話 数字ではとても表せないほど、昔の話

だが、“今”があるということは 確かに“過去”が存在していた ということ

そして“今”があるということは 確かに“未来”も拓けている ということ


それはまるで一本の道のように 気が遠くなるほど長い長い道だとしても


それは確かに“あった”


そして今ここに“ある”


つまりこれからも“あるのだろう”

 

 

 

林檎「あ、あれ? どういうこと!?」

桃葉「私ですら・・・忘れていた 林檎さんが“能力”を使っていないことに!!」

 


忘却――――――? 否 それは――――――――――“消失”

 


“我々”は この現象を 既に知っている

 


佐倉(これは・・・抹茶さんの能力“失われた軌跡”(バニシングメモリー)・・・!?)

 

可能性としては充分だった 事実、“失われた軌跡”(バニシングメモリー)という能力の存在を知る者は、

一人の例外なく“この能力によるものだ”と決め付けていた

 

だが、そこには圧倒的に“否”である根拠があった

 

“村陣営である”彼女(抹茶さん)が、確定共有者である林檎さんの邪魔をするはずがない

 

抹茶(私は何もしてない・・・他にもいるの!? 記憶操作系の能力者が!!)

 

天狐「僕だよ、僕ww」

 

=第五陣営= “永遠のライバル” 【復讐者】

初日に指定した1人(初日犠牲者以外)へ復讐を誓い仇敵にする

仇敵が死亡し、自分が最後まで生き残っていれば勝ち

ただし恋人が残っていれば恋人が優先される

最後まで生存していても2人とも生存していたら勝利にはならない

 


天狐「てゆーか、早く死んでくれないかな?((殴」

 

 

              “九尾の狐”

 

九尾の狐――――――――――――――――万単位の年月を生きた古狐が化生したものだともいわれ、妖狐の最終形態の存在であるとされる

狐を魔物、あるいは憑き物として語った伝承は日本だけでなく、古くから世界各地に残されている。 

九尾の狐もそうした狐にまつわる昔話のひとつであり、物語の多くでは悪しき霊的存在として登場する


現に、人狼ゲームにおいても「第三陣営」として妖狐という役職があることは周知の事実だろう

人間の営みと、妖狐の存在は――――――――――古くから切っても切れない不思議な縁があるのかもしれない

 


“九尾の狐”

発動後持続型 能力の対象範囲は村全体

“人物” “役職” “発言” “陣営” “能力” “役職の実行結果” “死体” “日数” “相方”

の全9つのカテゴリーの中から一つを選び、その存在を“幻”としてしまう

つまりは、“失われた軌跡”(バニシングメモリー)の完全上位互換能力である

 


天狐「・・・で、誰なのさ 僕の“九尾の狐”の能力を『途中で無効化』したのは」

 

 

 

 

 

 

DJ「『レベル1』へと覚醒する人間は少ない・・・が、世界全体を見渡してみるとそれほど少ないわけでもない

  私は長年“能力”の研究をしてきた・・・まあ世界でも研究されてない“能力”という分野だ

  当初は右も左も分からなかった・・・だが私は、一歩ずつ確実に足を進めていった

  その道のりの一つとして定めたのが・・・」

 

 

         

 

          『能力クラス』 と 『EARTHランキング』

 

 

 

DJ「とはいえ、名前の通りの単純なものだ 世界に目を向ければ、それなりの数になる“能力者たち”

  共通の指標で序列をつけたほうが、研究者の立場からすればいろいろと便利なのでね」

 

 

 

『能力クラス』―――――――――名前の通り、能力者たちを幾つかのグループにクラス分けしたものである

 


一番下のランク“C” 中間のランク“B” そして上位ランク“A”

 

これは 『人狼ゲームにおける影響力』 を考慮して定められた一つの指標である

 

 

 

そして  地球環境下における、人類制圧能力のランキング――――――――――

 

 

      通称『E.A.R.T.Hランキング』(アースランキング)

 


“地球”の“明日”の運命を決めることになる・・・序列(ランキング)である

 

今一度確認しよう 『能力クラス』とは異なり、こちらは“その能力の戦闘力”を相対的にランキングとしたものである

 

 

DJ「さて “人狼ゲームにおける影響力”を評価した『能力クラス』

  そして“地球環境下における、人類制圧能力のランキング”として定められた『EARTHランキング』

  2つの物差しから能力者を測り取ることで、私の計画はよりスムーズに進行することが出来た」

 

 

 


『レベル1』の能力者 彼らが“現実でも能力を使えるようになった”際、

『レベル2』の能力者としてその名を馳せる事となる


次に『能力クラス』 Cランク、Bランク、Aランク・・・人狼ゲームにおける影響力を考慮して定められるこの指標

実は、“Aランク”が最上位のクラス “ではない”

 

“Aランク”を超えた“5名が籍を置くクラス”――――――――――『Sランク』

 

最後に『EARTHランキング』 地球環境下における、人類制圧能力のランキングとして定められたこの指標

このランキングにおける“上位5名”――――――――――『1位~5位』

 

さて、ここで話をまとめよう


『Sランク』と『1位~5位』 この2つの物差しにおいて、その両方に位置している能力者――――――――――

 


              『Sランク』の5人の能力者

              『1位~5位』の5人の能力者

 


              “彼ら(5人)”は一致していた

 


DJ「この驚くべき事実に敬意を表して、私は彼ら5人をこう呼ぶようになった」

 

 

            

            『レベル5(ファイブ)』の能力者   と

 

 

 

超大作人狼ss 第六章  『能力』  完

 

 

          ======あとがき的な言い訳ページ=====

まずはここまで読んで頂き、ありがとうございます(ぺこり)

拙い日本語説明能力を痛感している今日この頃、皆様はいかがお過ごしでしょうか?

読み返してみてもなんて分かりにくい! まあ読めば読むほど味の出るするめだと思って、周回してください( )

一向に終わる気配がありませんが、こちら側もまだまだストーリーを考えているので

“期待”せずに“待機”して頂けると幸いです

 

                                2015年5月 人狼onlineのとある村より 侍魂

 

『能力クラス』

(並び順と強さは関係ありません 同一ランクならば、全員同じ強さであることを表しています)

※Sランクの5人を除いて、まだまだ能力者は増えます 取り敢えず現段階で公開出来る能力者を載せておきます

【Sランク】

???
???
???
???
???


【Aランク】

まりいさん(オアシス・タイム)
林檎さん(真実の赤い果実)
響さん(超響協共)
aさん(始まりの0)
 

 

【Bランク】

キノさん(チートってのも悪くないね)
カニバリズムさん(終焉を喰らう蟹)
抹茶さん(失われた軌跡)

 

【Cランク】

ガノンドロフさん(相反するILOVEYOU)
琴美さん(プリンセスガール)
ミリオンさん(クイズミリオネア)
ザッキーさん(絶帝の眼)
佐倉さん(桜ガール)

 

 

『EARTHランキング』

(ランキングの設定上、“現実で能力を使える『レベル2』の能力者”しかランキング入りすることは出来ません)

【1位】???
【2位】???
【3位】???
【4位】???
【5位】???
【6位】???
【7位】???
【8位】???
【9位】???
【10位】???
【11位】???
【12位】???
【13位】???
【14位】???
【15位】???
【16位】???
【17位】???
【18位】???
【19位】???
【20位】???